新生銀行、独立行政法人住宅金融支援機構と提携「リバースモーゲージ型住宅ローン」を開始

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株式会社新生銀行、独立行政法人住宅金融支援機構と提携しリバースモーゲージ型住宅ローン「新生リ・バース60」(愛称:まえ向きシニアのための住宅ローン)の取り扱いを開始

 

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株式会社新生銀行、独立行政法人住宅金融支援機構と提携しリバースモーゲージ型住宅ローン「新生リ・バース60」(愛称:まえ向きシニアのための住宅ローン)の取り扱いを開始

株式会社新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 工藤 英之)が、ライフプランに沿った住まいのあり方を希望される60歳以上のシニア層を対象とした独立行政法人住宅金融支援機構と提携する住宅ローンとして、リバースモーゲージ型住宅ローン「新生リ・バース60」(愛称:まえ向きシニアのための住宅ローン)の取り扱いを開始する。
自宅を担保として、住宅金融支援機構の住宅融資保険を付保することにより、契約者が物件購入による住み替え、建て替え、リフォーム、住宅ローンの借り換えなどを目的としたご融資を、一生涯(終身)にわたって受けることができる。

「リバースモーゲージ型住宅ローン」の取り扱いを開始

株式会社新生銀行

2020年8月3日

株式会社新生銀行(東京都中央区、代表取締役社長 工藤 英之)は、リバースモーゲージ型住宅ローン「新生リ・バース60」(愛称:まえ向きシニアのための住宅ローン)の取り扱いを、本日より開始いたします。

「新生リ・バース60」は、ライフプランに沿った住まいのあり方を希望される60歳以上のシニア層のお客さまを対象とした、独立行政法人住宅金融支援機構と提携する住宅ローンです。ご自宅を担保※1として、住宅金融支援機構の住宅融資保険を付保していただくことにより、ご契約者さまは物件購入による住み替え、建て替え、リフォーム、住宅ローンの借り換えなどを目的としたご融資を、一生涯(終身)にわたって受けることができます。

毎月のご返済は利息のみで、元本は、お客さまが亡くなられた際に相続される方からの一括でのご返済か、担保物件を売却してご返済いただきます。担保物件の売却代金が残債務に満たない場合でも、相続される方に残債務が引き継がれることはありません(ノンリコース型)。毎月の住宅ローンの返済負担を減らすことができるため※2、金銭的なご心配を抱えるシニア層のお客さまのニーズにお応えしつつ、老後に備えたリフォーム資金にもご活用いただくことで、一生の住処とされるお客さまの安心感にも繋がります
商品詳細は以下をご覧ください。
https://www.shinseibank.com/powerflex/housing/reverse-mortgage/?intcid=hl_0803_prtimes

新生銀行グループは、高齢化社会を含む社会課題の解決に向けた役割を果たしていくことを経営の重点課題として掲げております。今後も、新生銀行が住宅ローンビジネスで長年培ってきたノウハウをもとに、お客さまに寄り添った金融商品・サービスの提供を目指してまいります。

※1 当行が第一順位の抵当権を設定させていただきます。
※2 総支払額が増加する場合があります。

詳細は、新生銀行ウェブサイト(https://www.shinseibank.com)にてご確認いただけます。ご不明な点等ございましたら、新生パワーコール<住宅ローン専用>までご照会ください。
新生パワーコール<住宅ローン専用>0120‐456‐515
【9時~19時/平日・土日・祝日】※年末年始の休業日を除く

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