株式会社PR TIMESがプレスリリース専用エディター「PR Editor」にスマホ編集機能を追加

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株式会社PR TIMESがプレスリリース専用エディター「PR Editor」にスマホ編集機能を追加

「PR Editor」にスマホ編集機能を追加

「PR Editor」は、プレスリリース作成に特化した無料のエディターツールです。これまでPCでのみアクセス可能でしたが、今回のアップデートでスマートフォンやタブレットでも編集が可能となり、出先でも柔軟に対応できます。

PR Editorの主な機能

テンプレート機能 テーマに適したフォーマットで、伝わるプレスリリースに。
AIアシスタント機能 タイトルやサブタイトルを、あなたに提案。
コメント・共有機能 チーム内での共同編集・確認が、スムーズに。
定形情報呼び出し機能 お決まりの情報を、ボタンひとつで呼び出し。

関連▶プレスリリースを無料で効果的にするおすすめの方法

このニュースのポイント
  • スマホやタブレットで編集可能に
  • 外出先での急な対応が容易に
  • 無料のプレスリリース専用エディターツール

<以下リリース>

外出先で原稿修正。プレスリリース専用のエディターツール「PR Editor」にスマホ編集機能が追加

株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922)は、2024年6月6日(木)、プレスリリース専用エディター「PR Editor」にPCだけではなくスマートフォンやタブレットでも閲覧が可能となるレスポンシブ対応を実装いたしました。これにより、出先の急な対応にも「PR Editor」でモバイルデバイスから編集が可能となりました。

出先の急な対応もスマホで。いつでもどこでもプレスリリース編集を

2023年12月に公開した「PR Editor」は、プレスリリース作成に特化したエディターツールです。プレスリリースはその性質から、何度も推敲を重ねながら、情報解禁日に確実に間に合うように迅速な修正・確認対応が求められます。そのためプレスリリース作成ににおいては、関係各所との調整や原稿の推敲など、その確認・対応スピードが重要となるシーンが多くあります。公開当初はPCアクセスのみが可能な仕様でしたが、今回実装するレスポンシブ対応により、スマートフォンやタブレットをはじめとするモバイルデバイスで「PR Editor」にアクセスし、プレスリリースを編集することができるようになります。

スマホ上のPR Editor編集画面

「PR Editor」はプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のエディター機能を切り出した無料ツールです。「PR TIMES」に追加検討中の新機能をいち早く搭載し、様々な方に利用してもらいフィードバックをいただくための「PR TIMESの新たな実験場」でもあります。エディターのレスポンシブ対応も「PR Editor」を利用いただく皆様の声を元に、より高いクオリティで「PR TIMES」に実装することを目指しています。

PR Editorご活用の企業より

KURAND株式会社 広報 遠山 彩華様

https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/6894

「PR Editor」では1月から、46件のプレスリリースを作成してきました。 それまでは別途Googleスライドなどで作成したものを、項目ごとにコピーしてアップロードしていましたが、「PR Editor」で作成するようにしてからは、作成から社内共有、修正、アップロードがすべて「PR Editor」内で完結するため、プレスリリース公開までの工数が大幅に削減できたことを実感しています。 今後はスマホでもプレスリリースの編集ができるようになることで、急な修正依頼にも臨機応変に対応することが可能になり、更なる業務改善を期待しています。

株式会社物語コーポレーション 営業企画部 ブランドPRグループ 上級マネジャー 加納 美優子様

https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/44964

プレスリリース作成には、多岐にわたる部署との連携が必要で、従来のチェック方法では各部署から個別に来る加筆修正をマージする必要がありました。 校正作業を一元化すべく「PR Editor」を導入したところ、修正漏れが無くなり、初稿作成から配信までのスピードが短縮。年間300本超を配信する弊社のプレスリリース業務において、今では無くてはならない存在です。 今回、新たに実装されるスマホ編集機能は、忙しい広報・PR担当者熱望の機能と言っても過言ではありません。 外出先や立ち会いの合間などPCが開けない環境でも、スマホで手軽に編集できれば、より早く・正確な情報をお届けできるようになると期待しています。

プレスリリース専用エディター「PR Editor」について

「PR Editor」は、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプレスリリースエディターの機能を切り出した、Webブラウザ上で”誰でも無償で使える”プレスリリース専用のエディターツールです。「PR Editor」にはプレスリリース作成に特化した独自機能を搭載しています。

PR Editor主な機能

テンプレート機能 テーマに適したフォーマットで、伝わるプレスリリースに。
AIアシスタント機能 タイトルやサブタイトルを、あなたに提案。
コメント・共有機能 チーム内での共同編集・確認が、スムーズに。
定形情報呼び出し機能 お決まりの情報を、ボタンひとつで呼び出し。
※サンプルプレスリリースです。実際に存在するサービスではございません。

さらに「PR Editor」で作成したプレスリリースは、PDFやWORDなどのファイル形式に書き出すことも可能です。さらに、「PR TIMES」と直接互換性のある独自のファイル形式に書き出すことができ、「PR Editor」で作成したレイアウトをそのまま崩すことなく「PR TIMES」へインポートすることが可能です。

「PR Editor」は幅広い方にご利用いただき、様々なフィードバックを収集していきたいと考えています。お気づきの点があれば以下よりお気軽にご意見いただけますと幸いです。

PR Editorアンケートフォーム

PR TIMES リニューアルプロジェクトについて

当社は、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の大型リニューアルプロジェクトを実施し、2023年冬を皮切りに「PR TIMES」の管理画面やユーザー画面をはじめとしたUI(ユーザーインターフェース)を全面的に刷新すると共に、複数の新機能を導入していきます。 本プロジェクトは「透明性」をキーワードに、一般的にオープンにされないサービス開発のプロセスを包み隠さずオープンに公開しています。また、それら開発を当社だけで推し進めるのではなく、「PR TIMES」をご利用の企業・団体・個人事業主やメディア関係者、専門家、生活者といった多種多様なステークホルダーの皆様との対話を通じて、共に考えながら形にしていきます。「PR Editor」はリニューアルプロジェクトの中で、「PR TIMES」に追加しようとしている検討中の新機能をいち早く搭載し、様々な方に利用してもらいフィードバックをいただくための「PR TIMESの新たな実験場」としても機能します。

リニューアルのプロセスは、PR TIMES STORYで連載企画「PR TIMES Renewal Journal」としてオープンに発信しています。プロジェクトオーナーでもある代表山口やメンバーの思い・背景を伝えるインタビュー、14名のゲストに新機能を試していただいたユーザーイベント「PR Tea TIMES」のレポートなど、過去発信の「PR TIMES RENEWAL JOURNAL」はこちらからご覧いただけます。

株式会社PR TIMESについて

PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数は9万4000社を超え、国内上場企業の57%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万6000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間3万4000件超累計で100万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア250媒体以上にコンテンツを掲載しています(2024年2月時点)。

他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」動画で伝える「PR TIMES TV」PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」「isuta」「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。

また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGEソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコースSNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。

株式会社PR TIMES会社概要

株式会社PR TIMES会社概要

ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
– ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
– クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
– 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営
– アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
– カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
– タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
– 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
– プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
– Webニュースメディア運営、等
URL    :https://prtimes.co.jp/

<以上>


【プレスリリースの無料投稿窓口】 VOIXプレスリリース

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