株式会社GFLOPSが多言語同時翻訳チャット「AIkotoba(アイコトバ)」を正式リリース

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株式会社GFLOPSが多言語同時翻訳チャット「AIkotoba(アイコトバ)」を正式リリース

日本初!クレジットカード決済ですぐはじめられる、生成AIで「ヒト」と「ヒト」の同時翻訳チャットの事前登録開始※1

インバウンド集客のプロフェッショナルとして一歩先をいく!通訳士みたいに同時通訳している感覚のチャット、約85言語※2に翻訳ができるAIkotoba正式版で国内外のお客様に同水準のサービスの提供を実現

株式会社GFLOPS(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:盛本マリア、共同代表:鈴木亮祐、以下、ジーフロップス)は、2024年4月に生成AIを活用した多言語同時翻訳チャット「AIkotoba(読み:アイコトバ)」を正式リリースします。AIkotoba正式版は国内外のお客さまからの電話やメールの問い合わせをチャットへ誘導することで、円滑にお客様とコミュニケーションができる「ヒト」対「ヒト」の多言語同時翻訳チャットです。ITの知識がなくとも、簡単に導入できます。


AIkotoba正式版 開発背景

「誰でも使いやすく、言語の壁をなくして、国内外のお客様に同水準のサービスを」

観光庁の2023年4-6月期の訪日外国人消費動向調査によると、同期の消費額は1兆2,052億円で、これは2019年同期と比べて95.1%の水準※3となっており、インバウンド需要は、コロナ前の水準をほぼ取り戻しつつあります。

インバウンド需要が好調に伸びる中で、心で伝えるおもてなしだけではなく、言葉でおもてなしを提供することの重要性がますます高まっています。

もちろん言葉がなくても伝わる素晴らしさもたくさんありますが、人と人のコミュニケーションもその旅の思い出に大きく影響を与えます。実際、観光庁の調査※4によれば、外国人観光客の20.6%が「施設等のスタッフとのコミュニケーション」において旅行中に困ったという結果があります。

一方、事業者からすると多言語に対応できる人材のニーズが高まっている中で、国内スタッフに時間やコストをかけて教育する環境が整備されていない。外国語母語スタッフの雇用するにも、外国語に加えて一定の日本語能力も必要なので採用基準も設けなければいけないなど、人を雇うにも様々な条件を考慮しなくてはいけません。

相手の言語が日本語に翻訳され、同様に自分の言語も相手の言語に翻訳されることで、海外のお客様にも国内のお客様と同様のサービスを提供できる

――これこそが理想的なソリューションです。

このようなニーズに応えるため、GFLOPSはインバウンド集客を目指すビジネスオーナーのために、次世代の生成AI技術を活用した多言語翻訳ソリューション「AIkotoba」の正式版を開発いたしました。

AIkotoba正式版の特徴

AIkotobaは、生成AIの技術を活用した、「ヒト」と「ヒト」の会話を高精度に同時翻訳するチャットツールです。電話やメールでの問い合わせをチャットに誘導することで、言語の壁によるコミュニケーションロスや対応時間を大幅に改善できます。

「誰でも使いやすく」

AIkotobaは、ITの知識がない方も安心して使いやすいように設計されているサービスです。

利用開始までは、簡単な4つのステップです。クレジットカード決済にも対応しているため、即日導入できます。

「言語の壁をなくして」

チャットを開始して自分の言語を打ち込むと相手の言語に自動翻訳して送信され、相手の返信も同様に自分の言語に翻訳して返されます。コミュニケーションのラグを感じるような翻訳の遅延はありません。

「国内外のお客様に同水準のサービスを」

約85言語に対応しているため、各国のお客さまが自分の言語で会話をすることができます。また、お客さまも使いやすいように、ブラウズでチャット画面へアクセスするなど利用しやすいサービス設計になっています。

AIkotoba正式版の事前登録

AIkotoba正式版は4月のローンチを予定しております。事前に無料トライアルをご希望の方は、以下の情報をGoogleフォームに入力をお願いいたします。プロダクト機能のご紹介やローンチ時の無料トライアルのご案内を先んじてさせていただきます。

※1 自社調べ(調査年月:2024年3月)日本国内における「クレジットカード決済が可能なSaaS型生成AI技術を活用した対人式翻訳チャットとして」
※2 ChatGPT-4の対応言語

※3 訪日外国人消費動向調査2023年4-6月期(1次速報)について

※4 訪日外国人が旅行中に困ったこと、受入環境整備の課題が明らかになりました ~受入環境について訪日外国人旅行者にアンケート調査を実施~

株式会社GFLOPSについて

GFLOPSは、ジャフコ グループ株式会社の起業家育成プログラム「First Leap」のサポートを受け、2名の元Google社員が設立した会社です。生成AI技術と機械学習を活用し、サポートチャネル領域に特化したプロダクト開発に注力しています。AIと人のHybridworkを目指して、ビジネスの業務効率化を後押しするプロダクトを順次にリリースし、GFLOPSのプロダクトを利用することでデータがプールされ、事業の利益に直結するデータインサイトを可視化することをビジョンに掲げています。

会社概要

  • 会社名:株式会社GFLOPS(英語表記:GFLOPS Co., Ltd.)
  • 所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル2F-C
  • 代表者名:盛本マリア
  • 事業内容:大規模言語モデル(LLM)生成AI技術等を活用した、AIサービスの開発・提供
  • 会社HP:https://gflops-ai.com/

<以上>


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