台灣琉球黃豆冰有限公司が台湾向けプレスリリース投稿プラットフォーム「日本即時快訊 JapanNewsBreak」β版をリリース

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台灣琉球黃豆冰有限公司が台湾向けプレスリリース投稿プラットフォーム「日本即時快訊 JapanNewsBreak」β版をリリース

「日本即時快訊 JapanNewsBreak」β版をリリース

「日本即時快訊 JapanNewsBreak」は、日本企業向けに台湾市場でのプレスリリース投稿を無料で提供するプラットフォームです。ChatGPTを活用した自然な繁体字中国語翻訳も可能で、アジアの約4600万人の中国語話者に情報を届けます。

このニュースのポイント
  • 日本初、台湾向け無料プレスリリース投稿プラットフォームを提供
  • ChatGPTを利用した高精度な繁体字中国語翻訳が可能
  • アジアの約4600万人の中国語話者にリーチ可能

<以下リリース>

日本初*!台湾向けプレスリリース投稿プラットフォーム「日本即時快訊JapanNewsBreak」β版無料提供開始!ChatGPTを使った自然な繁体字中国語翻訳も提供。アジア4600万人へ情報を発信!

日本語のプレスリリースを最短30分で中国語版に!無料で第一歩が踏み出せる海外PR!

夏が近づき、中華圏からの訪日客は例年8月にピークを迎えます。円安に伴い、インバウンド消費のさらなる増加が期待されています。

そんな中、台湾でマーケティング業を行う「台灣琉球黃豆冰有限公司」(本社:台湾台北市 代表取締役:平良育士)は、誰でも無料で利用できる台湾向けのプレスリリース投稿プラットフォーム「日本即時快訊 JapanNewsBreak」β版の提供を開始しました。また、日本語プレスリリースを自然な繁体字中国語に翻訳可能なChatGPTのGPTsおよび関連プロンプトの無償提供も併せて開始します。

「日本即時快訊 JapanNewsBreak」は、無料でスモールスタートから始められる台湾PRを可能にします。中国語で情報を発信することで、アジアの中国語話者約4600万人が貴社の情報にアクセス可能になる、日本初* のプレスリリース投稿プラットフォームです。

*日本初・・・台湾をメインに展開する日本企業向け無料投稿可能なプレスリリースプラットフォームとして(2024年6月 自社調べ)

「日本即時快訊 JapanNewsBreak」の特長:

  • 無料でスモールスタート: 台湾市場進出を目指す日本企業に最適。
  • 自然な中国語翻訳: ChatGPT翻訳を利用した高精度な翻訳が可能。
  • 広範なアプローチ: アジアの中国語話者約4600万人にリーチ可能。

日本企業が直面する台湾向けプレスリリース配信の課題

これまで、日本の企業が台湾でプレスリリースを発信する際には、選択肢が限られていました。全世界対応型のサービスや現地PR会社との直接契約する方法が主流でした。日本で広く普及している定価が設定されたプラットフォーム型サービスの選択肢が乏しく、台湾でプレスリリースを出すハードルは非常に高い状況がありました。

そこで、弊社では日本のユーザーが日本語で簡単に利用できるプレスリリース投稿プラットフォーム「日本即時快訊 JapanNewsBreak」を立ち上げました。現在はβ版として投稿サービスを無料提供しています。今後、独自のメディアネットワークへのプレスリリース配信メディアピッチなどのサービスも展開予定です。

日本即時快訊:無料で利用できる台湾向けプレスリリース投稿とChatGPT翻訳サービス

本サービスは現在β版で、「プレスリリース投稿サービス」を先行して公開しています。プレスリリースをプラットフォームに投稿する際の料金は無料です。今後も、プレスリリースの投稿自体は無料で提供することを目指しています。

多くの方が懸念される点は、台湾向けに中国語でのプレスリリース作成のリソースを用意できないことだと思います。しかし、当社ではChatGPTのGPTsを活用し、中国語プレスリリース作成に特化したサポートを提供しています。これにより、精度の高い中国語版のプレスリリース作成が可能です。

すでに日本語のプレスリリースがあれば、最短30分で中国語版を作成可能です。

無料でご利用いただくための条件は、「繁体字中国語の完成原稿データを決まったフォーマットで作成し、ご入稿いただくこと」の一点のみです。ChatGPTの扱いに慣れていない場合や入稿原稿作成の代行を希望される場合には、1件あたり3000円で作業代行を受け付けています(期間限定)。

今すぐ「日本即時快訊」β版をお試しください!

https://japannewsbreak.com.tw/request

※人力での翻訳を希望される際には、別途有料サービスで対応可能です。


台湾進出していない企業やブランドが台湾でプレスリリースを出す意義

インバウンド消費増加に対応するための台湾向けプレスリリース戦略

観光庁の調査によれば、2023年には年間412万人の台湾人が日本を訪れ、その消費額は7000億円を超えました。2024年はさらにこれを上回ることが予想されています。

訪日台湾人の多くは訪日前にインターネット上で情報収集をし、予定を立てています。そのため、訪日前の段階から現地の台湾人へアプローチすることがますます重要になっています。

台湾プラットフォームから広がる中華圏への影響力

台湾のプラットフォームにプレスリリースを投稿することで、中国語圏全体の人々が検索によるアクセスが可能になります。その合計は、台湾以外にも香港、マカオ、シンガポール、マレーシアなど、約4600万人に達します。

ブランドの信頼性の向上

公式情報が日本語のみだと、日本語話者以外は検索によるアクセスが困難となります。そうなると、インターネットの掲示板やSNSなどの信頼性の低い情報に振り回されることがあり、ブランドに対するロイヤルティが低下します。繁体字中国語で公式情報を発信することで、現地の消費者やステークホルダーからの信頼を得ることができます。

誤解や嘘の情報のリスク管理

台湾のメディアは日本の話題を好んで取り上げる一方で、SNSやまとめサイトで話題になった情報を裏取りせずに記事にすることもあります。そのため、誤解や虚偽が含まれた情報が拡散されるリスクが存在します。そして、その記事は台湾以外の国にも波及することがあります。

公式なプレスリリースを出すことで、正確な情報を提供し、誤解や虚偽の情報が広まるリスクを減らすことができます。これにより、ブランドの信頼性を守り、企業の評判を維持・向上させることができます。

台湾プレスリリースが生む新しいビジネスチャンスとトレンド

台湾でプレスリリースを出すことは、新たなビジネスチャンスやコラボレーションの機会をもたらします。現地企業やメディアからの反応を通じて、予想外のコラボレーションや提携が生まれることもあります。これにより、会社の成長や新市場の開拓が進むだけでなく、グローバルな視点から新しいアイデアやトレンドを取り入れることができます。

台湾市場での将来的なブームを見据えた戦略

台湾では、日本で流行したものが数年後にブームになることがあります。プレスリリースが今すぐには響かなくても、情報を蓄積しておくことで、製品やサービスが将来的に注目された際に、消費者が検索して信頼できる情報にアクセスできるようになります。

海外プレスリリースで日本国内の業界リーダーシップを強化

海外でプレスリリースを出すことで、海外メディアや業界関係者から注目され、業界内でのリーダーシップをアピールできます。日本の企業の多くは海外でのプレスリリース活動をほとんど実施していません。そのため、リーディングカンパニーであるという印象を築くことができます。また、「海外からも注目されている」という既成事実をつくることは、日本国内においても大きなアピールポイントとなります。

社員のモチベーションの向上

直接海外展開をしていなくても、海外で注目されることは社員のモチベーションを高める要因となります。日本国内だけでなく海外からも注目されていると感じることで、社内全体の士気が向上し、より積極的な取り組みが促進されます。社員が自社に誇りを持つことで、生産性の向上や企業文化の発展にもつながります。

地元産業の活性化への貢献

「〇〇県の技術で開発された〇〇」という情報が海外メディアに掲載されると、御社だけでなく〇〇県にも注目が集まります。同じ地元の企業が海外で注目されることで、他の企業も刺激を受けたり、子供たちが地元に誇りを持つこともできます。

さまざまな企業が台湾でプレスリリースを増やすことで「〇〇県はすごい」という評価が高まり、地元や日本全体の信頼や期待が増します。これにより、文化や経済が活性化し、間接的に地元の企業や人々にポジティブな影響を与えます。すぐに自社のメリットに直結しなくても、最終的には、御社の利益につながっていきます。


代表コメント:台湾でのプレスリリースの重要性

台湾は、プレスリリースの効果が非常に高い国の一つです。実際に、広告費をほとんど使わず、プレスリリースを中心としたメディアリレーションで年商数億円を達成している日系企業もあります。

しかし、台湾進出を目指す日本企業や台湾での販路拡大を狙う企業、インバウンド対策を強化したい自治体の多くが、プレスリリース活動を行っていない現状を目の当たりにしています。多くの企業が高額なデジタルマーケティングやインフルエンサーを起用した短期的な結果を求めた販促活動に力を入れる一方で、メディア掲載によるブランディング、認知向上、PRといった長期的な利益を生む取り組みが十分に行われていないようです。

その理由を探ると、台湾でのプレスリリース配信に関するノウハウやリソース不足が大きな要因となっているようです。

そこで今回、プレスリリース投稿プラットフォームを立ち上げました。専用のGPTを使うことで、最短30分で中国語版のプレスリリースを作成することができます。また、投稿は無料で行えるため、時間や費用の面でのリソース問題も解消されると考えています。

プラットフォームの主な機能には、簡単な操作でプレスリリースを作成できるインターフェース、メディアへのリリース配信、そしてメディアピッチのサービスが含まれます。日系企業に強いネットワークを活用することで、ノウハウ不足の問題も解消できると確信しています。

ChatGPTを使った翻訳品質

私は台湾で11年間生活し、ブランディングに特化した中国語翻訳のディレクションも手がけてきました。企業やブランドの情報を正確に発信するためには、単なる翻訳会社への発注だけでは不十分です。企業やブランドの哲学や製品の特徴、課題解決の方法などを詳細にオリエンテーションし、その後、打ち合わせを重ねて「共に他言語版を作成する」というプロセスが必要です。

十分に通じる翻訳のクオリティを10点とすると、上記のプロセスを経た「ブランドに寄り添った魅力的な翻訳」は12点に相当します。

一方、単に文章を翻訳会社に発注した場合のクオリティは、5〜10点といったところです。予算によって担当者の品質が左右され、誤訳が発生することも珍しくありません。私が実際に見た例では、「しっとりしたさわり心地」の「しっとり」を、化粧品の説明における「しっとり」と混同した結果、「しめったさわり心地」と訳しているケースがありました。これは商品の印象を悪くする誤訳です。

弊社では、調整したChatGPTのGPTを活用した翻訳を提供しており、そのクオリティは体感的に8〜10点です。即納品される上、不満があれば即座に修正が可能で、実務で十分に活用できる品質と利便性を兼ね備えています。

多少の中国語知識とディレクション経験があれば、AIとのディスカッションを通じて、さらにブランドに寄り添った良質な翻訳を作成することができます。

もちろん、信頼できる翻訳パートナーがいる場合は、その方に依頼するのが最善です。しかし、誰もが信頼できるパートナーを持っているわけではありません。次善の選択肢として、より多くの人が気軽にテクノロジーの力を借りて言葉の壁を越えることで、国を超えた相互理解が深まり、関係性が深化し、新たな機会の創出に繋がることを期待しています。

※翻訳品質の評価は個人の感想です。


※ChatGPTのProプランをご利用になる際は、お客様ご自身でのご契約をお願いしております。

※中国大陸ではGoogle検索が出来ないため、本サービスによる影響先には含めていません。

台灣琉球黃豆冰有限公司│DJ KINAKOMOCHI ICE Ltd.

台灣琉球黃豆冰有限公司│DJ KINAKOMOCHI ICE Ltd.

▇ 提供サービス ▇

▼TAIWAN PRESS RELEASE
台湾PRでの情報発信を効果的に。
現地のメディアに合わせたプレスリリース配信サービスを提供します。

<メディアとの強固なネットワーク>
台湾の主要なニュースメディアとの確かな関係を築き、お客様のニュースを効率的に配信します。広範囲にわたるメディアネットワークを活用し、目的とするオーディエンスに直接アプローチすることが可能です。

広範囲にわたるメディアネットワークを活用し、目的とするオーディエンスに直接アプローチすることが可能です。

<言語ローカライズに対応したカスタム配信>
プレスリリースを台湾で使われている中国語(繁体字)に翻訳し、各地域や市場に適した形で情報を発信します。

専門の翻訳チームが、文化的ニュアンスも考慮した質の高いローカライゼーションを実施します。

<記事掲載を目指した企画立案>
単に情報を送るだけでなく、メディアが取り上げやすい内容の企画を考案します。プレスリリースのトピックやアングルを工夫し、ジャーナリストや編集者の関心を引くための戦略的なアプローチを提供します。

メディアに掲載されることを最大の目標として、効果的なメディアリレーションを展開します。

▼MONTHLY POP-UP
独自性と文化性を追求するポップアップを台湾市集で。
ブランドを際立たせます。

<市集を通じたクリエイティブな展示>
大型展示会とは異なり、感度の高い人々が集まる市集での出展を提供します。文化的な背景を重視したアプローチにより、ブランドの独自性と魅力を効果的に訴求。個性的で文化的な体験を求める顧客層にアピールします。

個性的で文化的な体験を求める顧客層にアピールします。

<低コスト・高頻度の出展機会>
リーズナブルなコストで出展可能な台湾市集。月イチなど高い頻度で繰り返し継続することが可能です。
台北だけでなく台湾各地での市集への出展が可能なため、さまざまな地域の広い顧客層に対して、効果的にアプローチする機会を提供します。

▼TAIWAN RESEARCH
身近なリソースを活用し、現場のリアルな声を直接キャッチ。
手軽に市場の動向を把握します。

<実地調査による市場理解>
ネット検索や現地のスーパー、デパートでの競合品調査を行い、市場の実情を直接観察します。小規模ながらも効果的に市場データを収集し、お客様のビジネスに役立つ洞察を提供します。

<より幅広く声をキャッチするサーベイ>
必要に応じて行うカスタマイズされたサーベイを通じて、消費者の意見やニーズを集めます。

<政府問い合わせ代行>
政府機関への問い合わせの代行を行います。ネットで検索しても出てこない情報を、直接問い合わせをし、正確な情報を取得します。規制情報の確認や必要書類の取得など、様々な申請や手続きに必要な基本情報をサポートし、時間と手間を節約します。

コーポレートサイト:https://re-relationship.com/

<以上>


【プレスリリースの無料投稿窓口】 VOIXプレスリリース

VOIXのリリース受付フォームです。 ご投稿いただいたリリースは審査後、記事としてニュースメディアVOIX上に掲載されます。(掲載料は完全無料です。)

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無料投稿窓口
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所在地 東京都港区虎ノ門5-11-15
代表者 代表取締役 室塚 博史
代表取締役 神武 弘徳
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