電子帳簿保存法対応「SATSAVE(サットセーブ)」の提供をアイテック阪急阪神が開始

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電子帳簿保存法対応の新サービス「SATSAVE」

アイテック阪急阪神株式会社が電子帳簿保存法対応「SATSAVE(サットセーブ)」の提供を2022年1月から開始

アイテック阪急阪神株式会社(住所:大阪市福島区、社長:代表取締役社長 清水正明)が、電子帳簿保存法対応の新サービス「SATSAVE(サットセーブ)」の提供を2022年1月1日から開始する。

「SATSAVE(サットセーブ)」とは

「SATSAVE」は、電子帳簿保存法に対応した電子データを安全に保存するクラウドサービス。 阪急阪神ホールディングスグループでは既に、80社以上の採用が決定している。

経理の電子化による生産性の向上、記帳水準の向上等を目的とした改正が行われ2022年1月1日に施行される、「電子帳簿保存法」に定める電子取引の保存要件である「文書の真実性及び可視性の確保」を満たし、経理帳票に付随する見積書、注文書、納品書、請求書等の電子データを安全に保存ができる。

「SATSAVE(サットセーブ)」の利用イメージ

電子帳簿保存法対応の新サービス「SATSAVE」

アイテック阪急阪神株式会社 会社概要

  • 社名:アイテック阪急阪神株式会社
  • 住所:大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル
  • 代表者:代表取締役社長 清水 正明
  • 設立:1987年7月
  • 資本金:2億円
  • 株主:阪神電気鉄道株式会社、三菱電機株式会社、阪急阪神ホールディングス株式会社
  • 事業内容:社会システム事業・インターネット事業・医療システム事業・ソリューション事業・システム開発受託事業・技術サービス事業

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