Virtualizeがバーチャルライブサービス「StarLi」のオープンβをリリース

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Virtualizeがバーチャルライブサービス「StarLi」のオープンβをリリース

バーチャルライブアプリを提供するVirtualize(東京都豊島区、代表:小宮山瑛鉄、以下:バーチャライズ)は、『StarLi』iOS版/Android版のオープンβテスト運用開始日が5月1日(日)に決定したこと発表しました。オープンβテスト開始の5月1日よりStarLiをダウンロードしていただき、VRM形式の3Dモデルをアプリ内でアップロードすれば、どなたでもバーチャルライブを行うことができます。

3Dモデルを持っていない方でも、StarLiのもう一つの配信モード「アイコンモード」にて楽曲を使用した簡易的な配信を楽しむことができるようになっています。

ダウンロードURL

※Android版は配信に一部制限あり。
※オープンβ期間中は18~24時のみアプリ内に入場できます

 GWにStarLiのバーチャル空間でライバーを応援

ライバーの方だけでなく視聴者の皆さんもアプリをダウンロードしていただければ、各ライバーさんの配信をバーチャル空間で自由に視聴することが可能です。
視聴者の皆さまはアバターのご用意の必要はなく、可愛らしい観客モデルでライブ会場に入場することができます。観客モデルではサイリウムを振ったり、コメントをしたり、ギフトを送ったりすることができます。
サイリウムはカラーや振り方を変更することも可能です。

β期間中StarLiオープニングフェスを開催

オープンβテスト期間中の5~7月でローンチライバーが出演する、歌リレー形式のバーチャルライブイベント
「StarLiオープニングフェス」を実施します。
ローンチライバーの皆さんがタイムテーブルの順にバーチャルライブを行います。

魅力的なローンチライバーさんたちのライブステージを楽しんで頂くことができます。
歌リレーのスケジュールは「StarLi公式ホームページ(https://www.starli.jp/)」からも確認できます。

ステージ2の情報解禁!

今後のアップデートで実装予定の「メルヘン」をテーマに製作されたStarLiステージ2の情報を公開します。
『StarLi』では配信者のレベルアップと共に新たなステージが解放される仕組みになっています。

新たに解放されるステージは既存のステージより視聴者さんの動員数が増え、より大規模なステージへとなっていくのが特徴です。
新たに情報公開となったステージ2は、幻想的なイルミネーションやメルヘンタッチな色合いで統一されたファンシーな装飾が会場全体にちりばめられています。
ライトがハートになっていたりと隅々までこだわりの設計となっています。
StarLiでは今後も魅力的なステージが次々と登場します。

視聴者さん、ライバーさんが、共に夢の超大規模バーチャルライブを楽しめる環境を今後さらに整えていきます。

誰でもオリジナルPVが作れる、StarLi「ダンスモード」開発中!

動画からアバターモーションを生成し、3Dモデルにダンスを躍らせることができる「ダンスモード」の開発を進めています。
StarLiに収録されている楽曲に合わせて「踊ってみた」動画を撮り、StarLiにアップロードするだけで、動画からモーションデータを生成し自身の3Dモデルにダンスさせることができます。

「ダンスモード」を使えばエフェクトの演出、歌詞表示、カメラワークが自動で付き、自身の3Dモデルを使ってまるでPVのような映像を作ることができる機能となっています。
ここに自身の歌声を乗せれば、オリジナルのPVの完成です。こちらの詳細は、後日 公式Twitterと公式ホームページで公開予定です。

株式会社Virtualizeについて

株式会社Virtualize新時代のバーチャルライブ配信を可能にするアプリ「StarLi」を開発提供しています。「StarLi」は音楽のリアルタイム配信における総合プラットフォームです。歌配信において発生する、音源を探したり権利確認を行ったりする手間を解消します。また、どんな曲にも自動で演出をつけられる独自のAIシステムに加え、最先端のグラフィクス技術により高品質なCG演出を可能にします。Virtualizeは、「​世界をバーチャル化する」を理念に、バーチャル技術で世の中をもっと楽しくより良くすることを目指していきます。




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