「OYO LIFE」特別家賃支援策 開始 6ヶ月以上の契約で3ヶ月間の家賃全額補助

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「OYO LIFE」特別家賃支援策 開始 6ヶ月以上の契約で3ヶ月間の家賃全額補助

OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社、家具家電つきアパートメント 「OYO LIFE」を6ヶ月以上の契約で3ヶ月間家賃全額補助を開始

家具家電つきアパートメントサービス 「OYO LIFE」を運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社(本社:東京都千代田区 代表:山本竜馬)が、6ヶ月以上の契約で3ヶ月間の家賃全額を補助する支援を開始した。

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<以下、リリース>

「OYO LIFE」特別家賃支援策 開始 6ヶ月以上の契約で3ヶ月間の家賃全額補助

~不安定な「withコロナ」時代の家賃負担をサポート~

 家具家電つきアパートメントサービス 「OYO LIFE」を運営するOYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社(本社:東京都千代田区 代表:山本竜馬)は、中長期的にお客様の家賃負担を軽減することを目的とし、6ヶ月以上の契約で3ヶ月間の家賃全額を補助する支援を6月12日(金)より開始します。

本支援は6ヶ月以上の契約で3ヶ月分の家賃はご請求せず部屋を提供することで、先行きの読めない「withコロナ」時代でも、可能な限りお客様の経済的負担を軽減し、中長期的に安心してご入居いただくことを目的としています。緊急事態宣言の発令により、新生活に伴う引っ越しが出来なかった方でも、費用を抑えつつ幅広い選択肢の中から改めて新居探しができるよう、本施策は当社が提供するほぼ全ての物件を対象にしています。
新型コロナウイルスの影響で引き続き在宅勤務を推奨する企業も多いなか、「OYO LIFE」は全室Wi-Fi完備、家具家電付きの物件も豊富に提供しているのでリモートワークにも適しています。また、部屋の予約から入退去までオンラインで全ての手続きを完結することができるので、接触を避けオンラインでの消費が奨励される「withコロナ」時代の「ニューノーマル」にも対応しています。
東京のみでなく、埼玉県、千葉県、神奈川県の郊外にも物件を提供しているため、通勤がなくなりこれまでと異なる基準で、余裕のある間取りやインターネット環境を考慮に入れて部屋を探したい方にもおすすめです。
「OYO LIFE」は新型コロナウイルス感染症の拡大により、さまざまな影響を受けた方々をサポートするため、最大限のリソースと支援を皆様に提供したいと考えています。未曽有の感染症拡大が一刻も早く収束し、健康でおだやかな日々が取り戻されますよう、心よりお祈り申し上げます。

概要

6ヶ月以上の期間で部屋を契約すると、支援期間にあたる4、5、6ヶ月目の3ヶ月間は家賃の支払いが発生しません。支援期間中は共益費(23,980 円/月)のみ発生します。

適用条件
・予約の際は下記特設サイトをご確認の上、クーポンコードを入力してください。
・入居期間: 6ヶ月以上
・入居開始期限:2020年7月4日(土)

注意事項や「よくある質問」をはじめ、詳細については下記の特設サイトをご確認ください。
▼特設サイト
https://landings.oyolife.co.jp/rent-support

「OYO LIFE」の新型コロナウイルス関連の取り組みについて

アパートメントサービスを提供する「OYO LIFE」は不安定な状況が続く中でも、皆さまの「住」と「くらし」全般をサポートするため、他にも下記のような取り組みを行いました。

4月24日(金)開始「コロナ対策支援 (#大切な人を守ろう)」新型コロナウイルスと最前線で闘う医療従事者50名に部屋を無償提供

医師、看護師など医療従事者50名に家具家電・インフラ完備の部屋を無償で提供。また、医療従事者以外でも、家族や自身の健康管理などの為に部屋を借りたい方を対象にし、家賃・共益費・予約手数料など含めて月額5万円で提供。一都三県にある1K-1LDKの約500室が提供対象となりました。

医療従事者勤務先一例:国立がんセンター研究所、慶應義塾大学病院、東京医科歯科大学、永寿総合病院、慈恵大学、日本医科大学、大森赤十字病院
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000041664.html

5月18日(月)開始「コロナ対策支援 Vol.2」部屋が必要な医療従事者・エッセンシャルワーカーに100室以上を家賃無料で提供

医療従事者を始め、生活の維持に欠かせない小売りや物流を支えるエッセンシャルワーカーにも家賃無料で100室を提供。職場に近い部屋に住み、少しでも通勤の負担を減らすことや、ご自身と同居するご家族の健康管理の観点から「密」を避けるために利用していただくことを想定し、支援を実施しました。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000041664.html

「ワンプライス賃貸パック」Stay at Home with OYO LIFE

煩わしい部屋選びやお金の計算を極力省き、迅速に滞在先を確保していただくために、インフラ・家具家電完備のお部屋を手数料込みの同一価格(月額17.8万円)のパッケージで提供します。
プレスリリース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000041664.html

巣ごもり需要・テレワークの為の「OYO PASSPORT」特別割引クーポンの提供

~今ならテレワーク用パソコンモニターを先着100名にプレゼント!~
テレワーク中も含めて自宅で少しでも快適に過ごせるよう、「OYO PASSPORT」(https://landings.oyolife.co.jp/about_oyopassport)を通じてテレワーク用の家具レンタルや外出自粛時に役立つウォーターサーバーなどを割引価格で提供。また、「#おうち時間」を充実させる特別キャンペーンとして、部屋を予約した先着100名にテレワーク用のパソコンモニターをプレゼントしました。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000041664.html

おうち時間を楽しむヒントが詰まった特設サイト「Stay Home with OYO LIFE」

テレワークへの移行や外出の自粛により、自宅で過ごす時間が多くなったことで乱れがちな、心身の健康をサポートするため、「毎日をもっと楽しく」をテーマとし心地よく生活を送るためのヒント「Stay Home To Do List」を紹介する特設サイトを公開。特設サイト開設を記念して開催した、人気インストラクターによるライブストリーミング「ヨガレッスン」は2,000人以上の方にご参加頂きました。公式YouTubeチャンネルでレッスン動画をご確認いただけます。
公式YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=ZoAi2-RHh3U
プレスリリース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000041664.html

「OYO LIFE」とは

(https://www.oyolife.co.jp/)
「OYO LIFE」は、テクノロジーを活用し、スマートフォンひとつで物件探し、契約や支払いのインフラ整備まで一気通貫のサービス提供を実現。家具家電付きの部屋が豊富に揃い、公共料金・Wi-Fi通信費などの基本的なアメニティも含まれています。また、検索しづらい物件情報、複雑な手続き、2年契約の縛りや敷金礼金など、今までの賃貸物件を借りる際に発生する課題を解消。自分のライフスタイルに合ったエリアで新しい生活を手軽に楽しめる新生活サービスです。

「OYO LIFE」運営会社について

社名:OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN 株式会社
本社:東京千代田区内幸町二丁目一番一号
代表:山本 竜馬

<参照元>

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