つくばみらい市が 市民の合唱によるシティプロモーション動画「MIRAIを歌う」を公開

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つくばみらい市が 市民の合唱によるシティプロモーション動画「MIRAIを歌う」を公開

つくばみらい市の未来が見える。市民の合唱によるシティプロモーション「MIRAIを歌う」公開|つくばみらい市

街の思いを込めた楽曲『MIRAI』を、ROTH BART BARONが書き下ろし。市民200人と8匹が、熱く楽しく歌い上げます。

つくばみらい市は、市民の合唱によるシティプロモーション動画「MIRAIを歌う」を公開しました。
映像のテーマは「合唱」。少しでも多くの方の心に届くよう、ただの言葉ではなく市民による合唱で描いていきます。撮影は2022年3月27日(日)に、市内の一般道路にて行われました。212mの列をつくる200人と8匹の市民たちが同じ方向を向き、自分らしい姿で、大好きな人たちと歌い踊ることで、この街が描く未来を届けていきます。

茨城県つくばみらい市。秋葉原から、つくばエクスプレスで40分の場所に位置する人口約5万人の東京のベッドタウン。平成18年に町村合併によって誕生した、まだ若い街です。つくばみらい市市長公室秘書広報課では、市への移住・定住促進を大目標としたシティプロモーションとして、「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」というスローガンの元、様々な施策に挑戦していきます。

今回の映像のテーマは「市民の大合唱」。どのような思いを持ってこの街で生きているのか、という「つくばみらいの意志」を込めた歌を、つくばみらいを愛する人々が声を合わせ、同じ方向を向いて歌うことで、まだこの街を知らないみなさまへ魅力を届けていきます。プロモーションの立案、ディレクション、映像の制作はDRAWING AND MANUALが担当。楽曲の制作を担当したのは、シンガーソングライター三船雅也さんを中心に活動するバンド「ROTH BART BARON(ロットバルトバロン)」。ROTH BART BARONが、地元の高校の吹奏楽部や市民の合唱隊と協力しながら、『MIRAI』という楽曲をつくり上げました。

▼映像は、YouTubeにて公開中▼

つくばみらいシティプロモーション映像MIRAIを歌う」概要

つくばみらい市では、市民の方の定住、新しい市民の方の移住の促進に向け、「100年間愛される地元になる」という目標を掲げ、街の魅力向上のためのシティプロモーションを行なっています。今年は都市圏や他のベッドタウンに住む若年層・子育て世代向けに「つくばみらいの意志」を届けることで、この街の価値を高めていきます。今年のテーマは「あなたらしさを進化させる」。都市圏や人気ベッドタウンに住居を構える人が多い中で、つくばみらいに住むことを選ぶのは現状マイノリティな選択といえます。しかし、少数派だからこそ、選ぶ価値がある。都心の文化圏にありながら、豊かな自然と共に暮らせるつくばみらいに住むこと自体が、アイデンティティを高めてくれる。そんな価値を、市民のみなさんと一緒に、都市圏に住むターゲットの方々へ強く届けていきます。

MIRAIを歌う」 / 合唱篇

  • タイトル:【つくばみらい市】シティプロモーション「MIRAIを歌う」 / 合唱篇
  • 公開日:2022年3月31日
  • URL:https://youtu.be/CFIwFEs3WK0

MIRAIを歌う」 / Behind The Scenes

  • タイトル:【つくばみらい市】シティプロモーション「MIRAIを歌う」 / Behind The Scenes
  • 公開日:2022年3月31日
  • URL:https://youtu.be/FcTmvdpyynM

I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」について

「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」という言葉を、この街に住む人たちが胸を張って語ってもらえるようになりたい。そんな目標を掲げながら、プロモーションを行ってきました。
令和元年度は、つくばみらいには何もないと考える市民の皆さんの地元愛を醸成する取り組み。令和2年度は、つくばみらいにしかない価値を浮き彫りにし、近隣都市との差別化を図る取り組みをしてきました。今回で3年目を迎えたプロモーションですが、これからも「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」という言葉の価値が高まっていくよう、この取り組みは続いていきます。

MIRAI』制作に秘めた思い | ROTH BART BARON 三船雅也

新曲『MIRAI』作詞、作曲 / 三船雅也 (ROTH BART BARON)
音楽家。写真家。
2008年にインディー・ロック・バンド “ROTH BART BARON”(ロットバルトバロン)を結成。バンドの最新アルバムは、2021年12月1日にリリースされた6th Album『無限のHAKU』。これまでに4枚のEP、6枚のオリジナルアルバムを発表。フジロックやサマーソニック、ライジングサン、ビッグマウンテン(タイ)、PLAYTIME FESTIVAL(モンゴル)などアジアの大型フェスにも出演している。4thアルバム『けものたちの名前』は、アジアン・カンフー・ジェネレーション・後藤正文が設立した<Apple Vinegar Music Award>で大賞を受賞。5thアルバム『極彩色の祝祭』収録のリード曲「極彩|IGL(S)」は、テレビ朝日系「関ジャム∞完全燃Show」番組内にて音楽プロデューサー・蔦谷好位置の年間1位に選出。
昨年はポカリスエットCMがきっかけとなったアイナ・ジ・エンドとの2人組アーティストA_oによる「BLUE SOULS」が話題に。現在は『無限のHAKU』全国ツアー中、13人特別編成によるファイナル公演を4月9日に東京”国際フォーラムホールC”で開催。

(三船雅也 コメント)

街の音楽を作る、これは僕の人生で初めてのことでした。しかしふと考えてみると、いつも僕は現実に生きる人々から、暮らしから何かを受け取り、まだ見たことのない想像のこれから生きるであろう架空の街の音楽をいつも作り続けていました。
つくばみらい市のオファーをいただいたとき、僕はどのような音楽がこの街で鳴っていればいいんだろうか考えていました、そして僕たちを取り巻くこの”暮らし”って何なんだろうかってぐるぐる考えました。
何かこの街で流れる音楽には、学校で教えられる音楽とは全然違う、もっと自由で体全身いっぱいに使って、震えるような、血がどくどく波打つような力強い歌が欲しいと思いました。

街に足りないのは歌なんだと思います。

遠い過去から民族は大移動を続けて暮らしを作り、あるものは定住し、またあるものは渡鳥のように流れてゆく。

僕が生きる今ではどこを歩いても大体の場所に人間は存在し、暮らしが存在します、
何気なく踏み込んだどこかの街が誰かの故郷であり、帰る場所です。

どこに暮らしていたっていいんです。
そこで、ここで生きることを選んだ人たちの歌
それを僕はもっとたくさん歌っていたいし、聞いていたいのです。

この歌をつくばみらい市の皆さんと一緒に作れたことを本当にうれしく思います。みんなのエナジーが、喜びが、音がたくさん封じ込められた唯一無二の歌です。いつかこの音楽を目一杯大きな音で街のみんなと演奏できるミライを想像しながら。

DRAWING AND MANUAL 菱川勢一

菱川勢一

DRAWING AND MANUAL 代表取締役会長
クリエイティブディレクター/映像作家/写真家 http://seiichihishikawa.info/
1969年東京生まれ。幼少青年期をつくばみらい市にて過ごす。音楽レーベルを経て渡米、ニューヨークに拠点を移す。MTV等の音楽番組や情報番組、映画、MVやTVCM、ブロードウェイ情報番組などの演出を手がける一方、音楽と映像の演出に加えてアート活動へも精力的に力を注ぐ。帰国後の1997年DRAWING AND MANUALの設立に参加。多くの企業ブランド映像を手がけ、主なクライアントにソニー、ソニー・エリクソン、ホンダ、Apple、Panasonic、NTTドコモ、P&G、ティファニー、メルセデス・ベンツ、資生堂など。

(菱川勢一 コメント)

COVID-19という歴史的なことを乗り越えた先に、未来をどのように描いていこうか。悶々としながらそう頭をよぎったときに、今必要なのは声であり歌だと思いました。以前から取り組んでいる茨城県つくばみらい市の「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」プロジェクトに新しい「何か」が必要だと求められて、そのひとつにみんなで歌を唄うことの尊さを提案しました。 未来は、まだ何も決まってはいないけれど、人それぞれ未来への想いがある。そのそれぞれを思い浮かべながら大声で空に向かって歌を唄って、未来へ思いを馳せる。 今回の合唱で残したのは足跡であり、バトンであり、心のこもった声のロゼッタストーンのようなもの。それを未来の誰かが受け取ってこの地で豊かな暮らしを育んでいけたら。そのときにこの合唱の価値が花開くのでしょう。 みんなに愛される歌になることを夢見ています。

つくばみらい市長 小田川浩

小田川浩

昭和42年1月23日生まれ、つくばみらい市福原出身。三島小学校、伊奈中学校、茨城県立藤代高等学校卒業。明治大学公共政策大学院修了。会社員を経て会社役員。
平成24年つくばみらい市議会議員初当選。平成28年つくばみらい市議会議員2期当選。

(小田川浩 コメント)

本市ではインナープロモーションとして、市民を中心としたプロモーションを展開しています。市民から溢れ出す自分達が住んでいるこの土地への想いや心豊かな生活、未来へのエネルギーが外の人に浸透していく、そんな想いを込めて「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」が令和元年度から始まりました。
市民100人のポスター、移住者10組のインタビュー映像、未来新聞と、徐々に市民に「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」が浸透してきたと同時に、SNSなどを活用した情報発信により市内外への認知度も向上したと感じています。
コロナ禍で改めて、人と人とがつながることの大切さを人々が感じ始めてきた中、今回の「市民の合唱」では、市民200人が一体となり、一つのことに取り組んだことに大きな価値があり、見てくださる方々へ、未来を想い自分らしく今を乗り越えていく“つくばみらいの意志”が届くことを願っています。
今後も、市民のみなさんに胸を張って「わたしは、つくばみらいに住んでいる」と言ってもらえるよう取り組んでいきたいと思います。

つくばみらい市役所 秘書広報課 吉谷卓眞

吉谷卓眞

昭和62年9月27日生まれ、つくばみらい市谷井田出身。谷井田小学校、伊奈中学校、茨城県立伊奈高等学校卒業。
平成22年入庁後、4課(上下水道課、生活環境課、建設課、スポーツ推進室)を経て令和3年度より秘書広報課

(吉谷卓眞 コメント)

秘書広報課にきて1年目、シティプロモーションの仕事を任されることとなりましたが、シティプロモーションとは?からの始まりでした。シティプロモーション=市のPRと単純に考えていましたが、先輩やドローイングアンドマニュアルの方々に「I LIVE IN TSUKUBAMIRAI.」に込められた想いを教えていただき、シティプロモーションの重要性、使命感を痛感した事を覚えています。
今回提案いただいた「市民の大合唱」。「自分らしさ」「強いメッセージを心震わせる映像で」それを表現できるのは、市民が同じ方向を向いて歌うこと。その時イメージで見せていただいた「18祭」や「FooFighters Rockin’1000」では参加者全員が熱く、自分らしく、楽しそうに歌い・演奏していて、これがここで出来たらどんなに楽しいことか、参加した人たち、それを見た市民はきっと誇りに思うだろうと、まさに自分の心が震えました。
ROTH BART BARONに書き下ろしていただいた「MIRAI」。これを歌う一人一人が、未来を考え、未来に想い、未来と繋がっていく。未来があるつくばみらい市に住む市民がこれを最初に歌えることがありがたい。
撮影当日は、200人と8匹の市民が、自分らしく、笑顔で、楽しそうに「MIRAI」を歌えたことは、市にとっても市民にとっても未来に繋がるポイントとなったと思いますし、映像を見た人たちの心と繋がるものとなったと思います。
協力いただいた参加者の皆さん、楽曲を制作いただいたROTH BART BARON、プロデュースいただいたドローイングアンドマニュアルの皆さん、本当にありがとうございました。

スタッフリスト

【VOCALS & SUPPORTERS】

長瀬俊広 長瀬美晴 長瀬うらら 飯泉裕貴 寺崎汐里 寺崎淳也 寺崎彩葉 寺崎湊士郎 寺崎衣音 西山奈那 竹村駿希 井田統眞 横塚忍 横塚清 中村康宏 松信孝 地引滋子 地引そうすけ 鈴木美緒 鈴木あきと 本田あゆみ 本田そうひ 瀧田桂子 瀧田いより 鈴木智絵 鈴木はると 石塚隆幸 森聡子 森将英 森彩結菜 森優音 菅浩充 菅明日佳 菅朝陽 菅陽加里 古谷香菜子 古谷貴輝 鴻巣辰行 鴻巣奈々 鴻巣恵那 豊田涼太 兼重篤 菅野太一 静野笑磨 宮本亮 レイ アソーカ 竹島優 竹島謙心 竹島悠翔 大橋佳奈 伊藤太一 宮下翔兵 谷口聡 谷口真由美 谷口栞理 黒田啓太 黒田真由 黒田彩葉 石引美帆 石引花明 渡邊博斗 静野颯太 内田佳奈 土田萌衣 土田侑衣 大久保貴史 大久保泉里 沼倉友美 沼倉伸也 沼倉佑人 沼倉新太 沼倉真宏 鈴木秀男 鈴木栄子 ちゃちゃまる 長塚勝彦 鈴木令子 鈴木隼乃介 鈴木楓 古谷悠典 髙田亮 武富麻衣 武富卓三 武富瑛太郎 塚田大輔 飯田佳子 飯田英実 野尻信子 野尻幸義 野尻幸亮 鈴木加恵 鈴木修 鈴木大智 鈴木杏 鈴木与生 田中美奈子 田中健一 あんこ もんた 佐々木奈穂美 佐々木亘 佐々木彩葉 佐々木由香里 佐々木秀雄 佐々木蒼悟 ロキ丸 箭内聖司 秋場康平 岸根稚菜里 光岡恵子 光岡優那 光岡奏祐 嶋田匡寿 大澤涼子 大澤裕二 大澤煌己 大澤奨己 飯島直樹 飯島綾奈 飯島光祐 江口佳織 江口和也 江口泰寛 お巡りさん 倉持真帆 長沼愛莉 鈴木夢菜 折原由季乃 栗田航輝 加藤悠浬 戸﨑大輔 澤元蒼生 関屋若奈 橋本実奈 土田駿介 宇井楓 向後優葉 齋藤航真 小手直貴 眞中李望 板垣剛 板垣愛香 嶋田康子 秋澤一輝 中村歩夢 海老原純平 海老原李音 海老原佑吏 海老原旬 古谷大岳 古谷紗愛 古谷怜菜 小倉紀音 張替勝裕 張替真由美 張替太陽 飯村柚乃 青木憲一 岩立基美代 山内瑠大 土田直希 前田敏宏 前田絢子 前田侑依 大兼政友介 倉持暁美 北田あゆ美 北田唯 荒川由美子 荒川拓翔 吉谷希 高橋聡 伊藤剛 伊藤碧音 佐々木麻衣 佐々木竜一 佐々木真一 中桐貴美 羽田昂平 小川多美子 保永マリ 保永圭裕 はな もも 渡邊叶倭 飯泉快都 佐藤家 榎本志真 川田優希 高木純 中島祥子 山本雄貴 又来彬 岩上仁也 大倉未季 渡部真生 中里優太 紫咲大佳 秋田尚子 坂本未菜 染谷文彰 関口恵子 関口ほの香 ご協力いただいたすべての皆さん

【MUSIC TEAM】

Producer / Writer / Vocals / Guitar / Electronics:三船 雅也 (ROTH BART BARON)
Piano / Mellotron / Chorus:西池 達也 (BEAR BASE)
Guitar:岡田 拓郎
Bass:マーティ ホロベック
Drums / Percussions / Chorus:工藤 明
Trumpet / Brass Arrangement / Chorus:竹内 悠馬
Trombone / 大田垣 正信
Trombone / 須賀 裕之
Flute / Clarinet:山口 宗真
Horn:庄司 知世
Brass Band:茨城県立伊奈高等学校 吹奏楽部
Recording & Mix Engineer:前田 洋佑 (FREEDOM STUDIO INFINITY)
Conductor:中谷 公祐 (DRAWING AND MANUAL)
Production:BEAR BASE

【MOVIE TEAM】

Creative Director:菱川 勢一(DRAWING AND MANUAL)
Director / Editor:石井 壮太郎 (DRAWING AND MANUAL)
Producer / Planner:中谷 公祐 (DRAWING AND MANUAL)
Director of Photography:岩田 拓磨
1st Assistant Camera:山内 俊介
2nd Assistant Camera:須藤 翔
Key Grip / Gimbal Operator:中村 雄太
Key Grip Assistant:北原 智貴
Making Camera / Editor:多田 海 (DRAWING AND MANUAL), 松原 晃平
Line Producer:早川 賢司 (glow’s inc)
Production Manager:塩谷 美澪 (glow’s inc), 宮地 薫
Production Assistant:下田 祐三, 村 大樹, 長澤 杏菜 (glow’s inc), 河村 和也, 村山 あかり (DRAWING AND MANUAL)
Sound Recording & Mix:野原 啓太
Sound Assistant:小椋 健太
Vehicle:石川 雅敏 (WEST ROCK)
Public Address:今井 柊希 (SOUNDCREW Co, Ltd.)
Aerial Ladder Truck Operator:有限会社 飛沢電工
Security:株式会社 日本建設警備
Production:DRAWING AND MANUAL
Produced by つくばみらい市

DRAWING AND MANUAL について

DRAWING AND MANUAL = 図画工作を活動の理念としたクリエイティブカンパニーです。1997年にグラフィックデザイナーと映像作家が集まって創立され、モーショングラフィックス展という展覧会を開催し「動くグラフィックデザイン=Motion Graphics」という新しい概念を世界に先駆けて打ち出しました。創立から24年、この間にさまざまな環境の変化がありました。これからもサステナブルで、楽しみながら学べるモノやコト、年齢や性別や言語を問わずに皆さんが楽しめるものを考え、つくり、伝えるのが私たちの仕事です。「希望」と「未来」を図画工作する会社として社会や暮らしのためのアイデアを生み、工夫をし続けます。

  • 会社名:ドローイングアンドマニュアル株式会社 (英:DRAWING AND MANUAL)
  • 本社:東京都世田谷区奥沢8-3-2-B1F(支社:金沢、徳島、北海道白老町)
  • 代表取締役会長:菱川 勢一
  • 代表取締役社長:唐津 宏治
  • 設立:1997年5月26日
  • 事業概要:ブランドデザイン・映像制作・TV番組企画制作・広告企画制作・グラフィックデザイン・Web制作・プロモーション企画
    HP:https://drawingandmanual.studio

〈一般の方からのお問合せ先〉つくばみらい市 市長公室 秘書広報課 羽田、松本、吉谷

  • TEL:0297-58-2111

〈本件に関する報道関係者様からのお問合せ先〉つくばみらい市 市長公室 秘書広報課

  • 羽田、松本、吉谷
  • TEL:0297-58-2111
  • MAIL:s01-hisyo@city.tsukubamirai.lg.jp

 

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