株式会社リビエラ東京がリビエラ逗子マリーナに長期滞在レジデンスを2022年夏開業

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株式会社リビエラ東京がリビエラ逗子マリーナに長期滞在レジデンスを2022年夏開業

リビエラ初の長期滞在レジデンスを神奈川県【リビエラ逗子マリーナ】の絶景地に2022年夏開業。足元から海が広がる富士山ビューの贅沢な空間でラグジュアリーなサステナブルライフを過ごす

 

株式会社リビエラ東京(グループ本社:東京都港区 代表取締役社長 小林昭雄、以下リビエラ)は、1971年に開業し歴史と格式があり、今なお進化し続ける大人のマリーナリゾート「リビエラ逗子マリーナ」(神奈川県)に、2022年夏、リビエラ初のレジデンスを開業します。
このレジデンス開業により、コロナ禍でさらにニーズの高まる鎌倉・逗子・葉山の湘南エリアで、サステナブルを意識しながらラグジュアリーな長期滞在を可能にします。上質なライフスタイルを提案するリビエラのショーケースとして、地中海で長く愛されているグレードの高い海辺リゾートのようなライフスタイルを体感いただけます。

概要

  • 名称:リビエラレジデンス
  • 住所:神奈川県逗子市小坪5-23-14 リビエラ逗子マリーナ内
  • 開業:2022年夏
  • 公式HP:https://www.riviera.co.jp/residence
  • 予約:HPよりお問い合わせください

環境

日本有数のマリーナであり、レストランやカフェ、ショッピングが充実し、映画・TV等メディアで話題の「リビエラ逗子マリーナ」レジデンスはその一角に佇み、足元から美しい海が一面に広がるプライベートで静かな環境に恵まれ、相模湾、江の島、富士山が一望出来る希少な絶景地です。最寄りの「鎌倉駅」や朝比奈インターチェンジを利用することにより約60 分で都心へアクセスできる至便な立地のため、在宅ワークをしながら暮らすこともできます。周辺には、1180年源頼朝が鶴岡八幡宮の建材を陸揚げした「材木座海岸」をはじめとする複数のビーチがあり、好きな時に好きなだけマリンスポーツや寺社等の鎌倉観光、ワーケーション、カフェやレストランでのビーチリゾートを堪能いただけます。

リビエラ逗子マリーナについて

日本有数のマリーナとして1971年に誕生。都心から約60分の近距離にあり、約900本のヤシ並木と高級なクルーザー・ヨットが停泊するマリーナが海外リゾートを彷彿させる非日常のロケーションを備えた『リビエラ逗子マリーナ』は、湘南の海の向こうに富士山を望み、映画等のロケ地としても有名です。5万坪の敷地には、ヨットハーバー、ホテル、レストラン(3店舗)、イベント会場、バンケット、リゾートマンション(9棟1,266戸)、テニスコート(4面)、ショップ等の施設を有し、「大人のマリーナリゾート」としてリビエラグループが神奈川県逗子市で展開しています。全11室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸のレストラン『マリブファーム』が2020年に加わり、マリーナリゾートとして進化し続けています。また、2006年に「リビエラ未来づくりプロジェクト」を立ち上げサステナビリティに力を注ぎ、2012年より「サステナビリティタウン・リビエラ逗子マリーナ」としての街づくりにも取り組み、循環型農法や再生エネルギー活用など様々な活動でSDGsを推進しています。




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