ヒガノ株式会社が栗田工業株式会社「Kurita Innovation Hub」に大型門扉を納入

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ヒガノ株式会社が栗田工業株式会社「Kurita Innovation Hub」に大型門扉を納入

栗田工業株式会社の新研究拠点「Kurita Innovation Hub」にヒガノ製の門扉を納入

ヒガノ株式会社(本社:埼玉県草加市、代表取締役:腹子 達朗、以下ヒガノ)が製造した、大型門扉 が栗田工業株式会社(本社:東京都中野区、社長:門田 道也)が東京都昭島市に 開設した「Kurita Innovation Hub」(以下KIH)に納入されました。

今回の案件の特徴

栗田工業の新たな研究開発拠点であるKIHは建物の外装に水処理で使用される配管のモチーフを装飾しています。装飾の中には給排気管や⾬どいも含まれており、一目見ただけでは区別がつかないデザインです。機能性とデザイン性を兼ね備えた建物は地域の皆様にも興味を持っていただきやすい外観となっています。
今回ヒガノが納入したゲートは建物と同じ配管のモチーフを装飾しており、建物と外構の一体感が強く演出されています。ゲートの意匠は強度を担保したうえで、中格子を配管のモチーフに置き換えており、違和感なく周囲の景観に溶け込んでいます。
企業アイデンティティを表現すると同時に、都市⾵景と調和し都市⽣活と共⽣していく⾵景を⽣み出すことを⽬指したKIHのコンセプトの実現にヒガノの製品が寄与し、施設の価値を高める一助となっています。

KIHに納入した弊社製品

  ▼台車式引戸
  ▼支柱回転式開戸
  ▼支柱回転式コンパクト開戸

ヒガノ株式会社について

ヒガノは製品・サービスを通じて景観インフラの一翼を担い、機能的価値だけでなく情緒的価値を提供することによって人々の生活をより良いものにし、社会に貢献することを目指しておりゲート(大型門扉)、シェード(渡り廊下)・庇(ひさし)、車止め(ムーブボラード)、エントランス インテリアなど外構製品の製作・販売を行っております。機能性とデザイン性を追求し、特注オーダーメードによりお客様の理想をカタチにするモノづくりに取り組み製品に期待される本来の役割を満たし、景観と調和する美しいデザインに仕上げます。製作においては、部材の切断加工・板金・溶接・仕上げ・組付け・検査・梱包・出荷に至るまで細部にこだわり、豊富な実績とノウハウを駆使して、目の肥えたプロにご納得頂ける品質を提供しています。

ヒガノ株式会社 会社概要


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