大伸社コミュニケーションデザインが企業のSDGs導入などソリューションサービスを拡充

VOIX編集部 小川望海VOIX編集部 小川望海 公開 SDGs
大伸社コミュニケーションデザインが企業のSDGs導入などソリューションサービスを拡充

株式会社大伸社コミュニケーションデザイン のSDGsへの取り組み。企業のSDGs導入から、サステナ視点でのブランディング、IR、採用活動をサポート

マーケティング・ブランディングを手掛ける同社が、「Sustinability Brand Transformation」特設サイトを開設。サイトから資料ダウンロードもできます。

株式会社大伸社コミュニケーションデザイン(本社:東京都渋谷区、 代表:一色俊慶、 以下「大伸社コミュニケーションデザイン」)は、 これまでもご提供してきたサステナビリティ視点でのブランディングやSDGs導入などの支援を強化するため、特設サイトを公開いたしました。https://www.daishinsha-cd.jp/sbt/

これまでマーケティングでは機能的価値から、情緒的価値が重視されてきましたが、昨今はサステナビリティ価値が最も重要なファクターとなってきております。企業はサステナビリティ経営へのシフトを求められておりますが、まだ多くの企業は十分に対応ができていないのではないでしょうか。

サステナビリティ経営のシフトのためには、サステナブル視点で⾃社のブランドをもう⼀度⾒直し、各ステークホルダーへ発信していくことが重要です。ただ、それは多岐に渡り、何から手をつければ良いか分からないというご相談をいただく事が多くなりました。

このような背景から、ご支援メニューを体系的にご覧いただき、自社課題に該当するサービスをご検討いただきやすくするために、「Sustinability Brand Transformation」特設サイト(https://www.daishinsha-cd.jp/sbt/)を公開いたしました。

掲載以外のソリューションを含めて、大伸社コミュニケーションは企業のサステナビリティ経営をバックアップしてまいります。

特設サイト(資料ダウンロードもあり)
https://www.daishinsha-cd.jp/sbt/

自社課題に応じた施策メニューを取り揃えております。

・SDGs導入支援

これからサステナビリティ視点を経営に採り⼊れたいとお考えの企業向けの導⼊⽀援

・コーポレートブランディング

サステナビリティ経営のコアとなる、御社のブランドをパーパス視点から策定⽀援

・インナーブランディング

社内への⽅針の浸透状況を把握し、浸透へのハードルを改善する施策の検討と実施⽀援

・IRコミュニケーション

統合報告書をはじめ、投資家を中⼼としたサステナビリティ経営の発信⽀援

・リクルートコミュニケーション
サステナビリティへの関⼼が⾼い、Z世代への最適な発信を⽀援

・イノベーション
サステナビリティ視点での、⾰新的な製品やサービス開発の⽀援

▼関連メニューの詳細資料もご準備しております。
https://www.daishinsha-cd.jp/whitepaper/2259/

▼統合報告書の特設サイトはこちら
企業の想い×統合報告書
https://www.daishinsha-cd.jp/Integrated-Reporting/

 

大伸社コミュニケーションデザインについて

マーケティングとコミュニケーションデザインの領域で顧客の様々な経営課題の解決に取り組んでおります。
今回ご紹介するサスティナブル経営支援関連メニューの他、 カタログ・webサイト・展示会を起点としたコンテンツマーケティングや製品ブランディング、 MA運用支援などのデジタルマーケティング支援など行っております。

商号         : 株式会社大伸社コミュニケーションデザイン
代表者      : CEO 代表取締役 一色 俊慶
所在地      : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-4-11 Daiwa神宮前ビル1F・2F
設立       : 2014年11月
事業内容   : デザインとマーケティング・ブランディング・DX支援、各種コンサルティング
資本金      : 1,000万円
URL     : https://www.daishinsha-cd.jp

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【SDGs について】   SDGs について
SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略で、「地球上の誰一人取り残さない」ことを基本理念として、2015年9月に国連に加盟する全ての国が全会一致で採択した、17のゴールと169のターゲットから構成された国際目標です。
2030年までの達成を目指して、国・自治体・企業や団体などがSDGsの目標およびターゲットとしてゴールを設定した「SDGs宣言」を策定および公表し、様々な取組みを行っています。 中小企業においても、社会的なSDGsへの取り組みに対する関心の高まりから、企業イメージの向上や新たな事業機会の創出につながりを見据え、多くの企業がSDGsへの取り組みを推進しています。
SDGsへの取り組みについて厳密な取り決めはないので、どこから始めどのように進めてよいかわからないと思います。 SDGsに取り組む方法やメリットやデメリット、中小企業での必要性など詳しくは「SDGs宣言の方法やメリット、許可や例文」で解説しています。
SDGsの目標や取り組み内容を決め、SDGs宣言を策定して公表することで対外的にアピールする方法については、「SDGs宣言の公表とアピール方法」で解説しています。
各企業ごとのSDGsへの取り組み状況の診断から進め方、SDGs宣言の策定、PR支援まで細かくサポートしてもらえる「SDGs支援サービス」を行っている金融機関も多いので、法人口座を開設している取引先銀行に相談してみるのも良い方法です。

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VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部のライフ/SDGs担当ディレクターとして活動中。大手広告代理店に在籍していたこたともあり、情報感度には自信あり。
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