DX支援企業 Vareal株式会社(バレアル)が「茅ヶ崎サーフライフセービングクラブ」に寄付を実施

VOIX編集部 小川望海VOIX編集部 小川望海 公開 SDGs
DX支援企業 Vareal株式会社(バレアル)が「茅ヶ崎サーフライフセービングクラブ」に寄付を実施

VAREALが茅ヶ崎サーフライフセービングクラブに寄付を実施

水辺の事故防止を第一の目的としたパトロールや救助活動など行う茅ヶ崎サーフライフセービングクラブの活動を支援する目的でVAREALが寄付を行いました。

ソフトウェア開発やAIアプリ開発で、あらゆる企業のDXを支援するVareal株式会社(バレアル|本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:寺本 昌弘、以下「VAREAL」)は神奈川県茅ヶ崎市サザンビーチちがさきを活動拠点にする茅ヶ崎サーフライフセービングクラブ(https://chigasakislsc-japan.localinfo.jp/、以下「当クラブ」)へ寄付を実施いたしました。​​

寄付の目的と背景

VAREALは慈善事業や社会貢献活動を通じて、地域社会や全世界の福祉向上に寄与するため様々な取り組みを行っています。

当クラブはマリンスポーツやマリンレジャーを楽しむ人々を海の事故から守るための海難救助、海浜パトロール、救命救急講座等の活動を行うなど社会的意義の大きい組織であり、VAREALは当クラブの理念に共感し、その活動をサポートする目的で寄付を実施いたしました。

寄付の内容

寄付金は、子供たちにも心肺蘇生とは何か、またその大事さを伝えられるように、AED/心肺蘇生の講習用のダミー人形の購入費用に充当されました。

さいごに

今回の支援によって、子供から大人まで救命救急の知識を学ぶ機会が増え、ひいてはライフセーバーの育成、海の安全な利用に関する知識やルール、マナーの普及、そして海の美化への社会的関心や理解が広がることを願っています。

Vareal株式会社

VAREALは、DX支援に特化した企業であり、公益であることを志向する企業です。

DXの推進に必要な、下記6点のサービスをワンストップで提供し、お客様の事業成長を推進しています。

  • ビジネスデザイン:企業の課題を分析し、目的と目標を定める
  • コンサルティング:DXの実現に向けた戦略策定や実行支援を行う
  • データサイエンス:データ収集・分析・活用を行う
  • AIモデル構築:AIを活用したシステムやサービスを開発する、また、開発したAIの性能を調査する
  • システム/アプリ開発:システムやアプリを開発する
  • 運用保守:システムやアプリの運用・保守を行う

また、新規事業の創出・既存事業の変革のDX支援のために市場調査から開発後の保守までどのような場面でもスピーディーかつ確実に進めることができます。

茅ヶ崎サーフライフセービングクラブ

茅ヶ崎サーフライフセービングクラブはサザンビーチちがさき海岸を活動拠点として、水辺の事故防止のためのパトロールや救助活動を中心に行っています。

また、日本ライフセービング協会に加入しており、組織メンバーの中には日本代表として世界選手権にも出場した方も在籍しています。

昨年度から水辺でのパトロールや救助活動に加えて、小学生対象のジュニアプログラムを実施しており、自分の身を守る術や水辺を楽しむテクニックを教えています。

会社概要

  • 会社名:Vareal株式会社
  • 本社所在地:福岡県福岡市中央区天神1丁目4−1西日本新聞会館 16階
  • 設立:2006年5月
  • 事業内容:DXコンサルティング事業/AI関連サービス事業/UIUX事業/ソフトウェア開発事業
  • 代表氏名:寺本 昌弘
  • 電話番号:092-419-2498
  • コーポレートサイトURL:https://www.vareal.co.jp/?v=VJPR-100011
  • お問い合わせ先:https://www.vareal.co.jp/inquiry/?v=VJPR-100011
  • 部署:営業部
  • 担当者:山田雄太
  • メールアドレス:sales-reps@vareal.co.jp

<以上>


【プレスリリースの無料投稿窓口】 VOIXプレスリリース

VOIXのリリース受付フォームです。 ご投稿いただいたリリースは審査後、記事としてニュースメディアVOIX上に掲載されます。(掲載料は完全無料です。)

詳しくはこちら
VOIXプレスリリース
無料投稿窓口
【SDGs について】   SDGs について
SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略で、「地球上の誰一人取り残さない」ことを基本理念として、2015年9月に国連に加盟する全ての国が全会一致で採択した、17のゴールと169のターゲットから構成された国際目標です。
2030年までの達成を目指して、国・自治体・企業や団体などがSDGsの目標およびターゲットとしてゴールを設定した「SDGs宣言」を策定および公表し、様々な取組みを行っています。 中小企業においても、社会的なSDGsへの取り組みに対する関心の高まりから、企業イメージの向上や新たな事業機会の創出につながりを見据え、多くの企業がSDGsへの取り組みを推進しています。
SDGsへの取り組みについて厳密な取り決めはないので、どこから始めどのように進めてよいかわからないと思います。 SDGsに取り組む方法やメリットやデメリット、中小企業での必要性など詳しくは「SDGs宣言の方法やメリット、許可や例文」で解説しています。
SDGsの目標や取り組み内容を決め、SDGs宣言を策定して公表することで対外的にアピールする方法については、「SDGs宣言の公表とアピール方法」で解説しています。
各企業ごとのSDGsへの取り組み状況の診断から進め方、SDGs宣言の策定、PR支援まで細かくサポートしてもらえる「SDGs支援サービス」を行っている金融機関も多いので、法人口座を開設している取引先銀行に相談してみるのも良い方法です。

VOIXもSDGsの取り組みを行っています。

※文中の製品やサービスなどの名称およびロゴは、各社の商標または登録商標です。

広報・PRご担当者様へ

記事選定/ライター
VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部のライフ/SDGs担当ディレクターとして活動中。大手広告代理店に在籍していたこたともあり、情報感度には自信あり。
ページトップへ