株式会社シースパンが「EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション」を「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」で展示・公開

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株式会社シースパンが「EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション」を「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」で展示・公開

「EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション」を公開

Eモビリティを核としたインバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現するハイブリッド施設です。EV充電やEバイクレンタル、太陽光発電、蓄電池設備などを備え、地方創生や観光促進、災害対策やCO2削減に貢献します。

このニュースのポイント
  • EV充電、Eバイクレンタル、太陽光発電などを備えたハイブリッド施設です。
  • 観光促進、災害対策、CO2削減を同時に実現します。
  • 「地方創生 EXPO」での展示を通じて自治体に提案します。

<以下リリース>

インバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現する『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」にて展示・公開いたします。

Eモビリティを核としたインバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現するハイブリット施設をトータルプロデュースします。

日本のEV・Eモビリティトランスフォーメーションをビジョンに掲げ、暮らしとビジネスの可能性を広げるブランド「EV-Advance(EVアドバンス)」を運営する株式会社シースパンは、この度、東京ビックサイトで2024年6月26日(水)〜28日(金)に開催される「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」へ出展し、インバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現する施設『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を展示・公開いたします。

■EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション

Eモビリティを核としたインバウンド観光+災害対策+CO2削減を一度に実現するハイブリッド施設をトータルプロデュース。
EV充電やEバイクレンタル、太陽光発電、蓄電池設備など様々な機能を備えた施設で、地方創生や観光・インバウンドの促進、災害対策やCO2削減などの課題解決を支援していきます。

Webサイト:https://ev-advance.com/hybrid-station/

■自治体・公共Weekへの出展

東京ビックサイトで開催される「自治体・公共Week:地方創生 EXPO」へ出展し、インバウンド対策や災害対策など、自治体様が抱えている様々な課題に対する解決の一手として『EV&Eモビリティ ハイブリッドステーション』を提案いたします。

ハイブリッドステーションの特徴としては大きく以下の3つになります。

①Eバイクレンタル

世界中にユーザーがいるスポーツバイク。その中でも長距離移動や走破性に優れているスポーツEバイクのレンタルサービスをインバウンド観光向けに提供し、日本各地の魅力ある自然資産や地域文化を手軽に観光資源化していきます。

②太陽光発電+大容量蓄電池

再生可能エネルギー普及の要である太陽光+蓄電池。平時の自家消費用に加え、災害時の緊急用電源としても活用できます。

③EV充電設備

EVユーザーの目的地充電としてのニーズを集客に繋げ、CO2削減・ゼロカーボンを進めます。

上記をカフェや物販などの有人施設に組み込むことでハイブリッドステーションはその機能を最大限発揮し、観光やサスティナブルな拠点として地域のブランド力を向上させます。

■EV-Advanceについて

高い技術力と品質の電気設備工事で、大手企業を始め多くの施工実績を積み重ねてきた株式会社シースパンが、日本のEVトランスフォーメーションをビジョンに掲げ、EV充電システム+太陽光発電など、様々なサービスを提案するブランドです。

Webサイト:https://ev-advance.com/

<以上>


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SDGsへの取り組みについて厳密な取り決めはないので、どこから始めどのように進めてよいかわからないと思います。 SDGsに取り組む方法やメリットやデメリット、中小企業での必要性など詳しくは「SDGs宣言の方法やメリット、許可や例文」で解説しています。
SDGsの目標や取り組み内容を決め、SDGs宣言を策定して公表することで対外的にアピールする方法については、「SDGs宣言の公表とアピール方法」で解説しています。
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