株式会社大建にハチドリ電力の電気を提供、ボーダレス・ジャパン のSDGsへの取り組み

VOIX編集部 小川望海VOIX編集部 小川望海 公開 SDGs
株式会社大建にハチドリ電力の電気を提供、ボーダレス・ジャパン のSDGsへの取り組み

株式会社大建のオフィスにハチドリ電力の電気を提供、CO2ゼロの自然エネルギーで地球温暖化防止に貢献

CO2ゼロの実質自然エネルギー100%で、火力発電により排出されていたCO2を削減し、地球温暖化の防止に貢献

株式会社ボーダレス・ジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:田口一成)の提供する電気サービス「ハチドリ電力」は、福岡で九州のまちづくりに貢献する株式会社大建のオフィスに電力を提供します。CO2ゼロの実質自然エネルギー100%で、火力発電により排出されていたCO2を削減し、地球温暖化の防止に貢献します。

また、今後大建ではお取引先様にもハチドリ電力の想いと魅力をお伝えし、ハチドリ電力では大建の開発した雨水貯水地下タンク(愛称)「ためとっと」をお取引先様にお伝えをするなど、協働して地球温暖化解決に向けた取り組みを促進して参ります。
お互いに環境問題に向き合い、地球環境に優しい選択肢を普及していく事を目指します。

 

電気代の1%ですべての団体を支援

ハチドリ電力は、NPOやNGOをはじめとした社会活動に取り組んでいる個人・団体と広く提携をしています。2021年9月30日時点で、子どもの貧困や教育、社会福祉、まちづくり、自然環境の保護、動物愛護、男女平等など様々な社会課題に取り組む計61団体と提携しています。

株式会社大建は、すべての団体(https://hachidori-denryoku.jp/list/)を支援先として選択しています。

ハチドリ電力について

ハチドリ電力は、CO2ゼロの実質自然エネルギー100%プランのみを販売する電力サービスです。地球にやさしい電気だけでなく、社会問題に取り組むNPOやNGOにお金が回る仕組みを提供しています。

特徴その1.
電気を使っても地球環境に負担をかけません

再エネ指定の非化石証書を供給電力全量分購入することで、実質的に「100%自然エネルギー由来」「CO2排出量ゼロ」の電気を提供します。

特徴その2.
電気を使うほど自然エネルギーの発電所が増えます

電気料金の1%は自然エネルギー基金になるため、ハチドリ電力を使うほど自然エネルギーの発電所が増える追加性をもった仕組みです。

特徴その3.
電気料金の1%があなたの選んだ社会活動に寄付されます

電気料金の1%を支援したいNPOなどに寄付します。毎月送られてくる活動レポートで支援活動を詳しく知ることができます。

株式会社大建 会社概要

会社名:株式会社大建
創業:1974年3月
住所:福岡市早良区南庄2丁目9番12号
資本金:1,000万円
代表取締役社長:松尾憲親

▼株式会社大建の公式サイト
http://d-ken.jp/

ボーダレス・ジャパン 会社概要

会社名:株式会社ボーダレス・ジャパン
設立:2007年3月
本社:東京都新宿区市谷田町2-17 八重洲市谷ビル6F
資本金:1,000万円
代表者:代表取締役社長 田口 一成

▼ボーダレス・ジャパン公式サイト
https://www.borderless-japan.com/

▼ハチドリ電力WEBサイト
https://hachidori-denryoku.jp/

<本件に関するお問い合わせ先>

株式会社ボーダレス・ジャパン
ハチドリ電力 事業
広報 小野悠希
TEL:0120-960-258
E-mail:customer(ここに@を入れてください)hachidori-denryoku.jp

【プレスリリースの無料投稿窓口】 VOIXプレスリリース

VOIXのリリース受付フォームです。 ご投稿いただいたリリースは審査後、記事としてニュースメディアVOIX上に掲載されます。(掲載料は完全無料です。)

詳しくはこちら
VOIXプレスリリース
無料投稿窓口
【SDGs について】   SDGs について
SDGsとは「Sustainable Development Goals」の略で、「地球上の誰一人取り残さない」ことを基本理念として、2015年9月に国連に加盟する全ての国が全会一致で採択した、17のゴールと169のターゲットから構成された国際目標です。
2030年までの達成を目指して、国・自治体・企業や団体などがSDGsの目標およびターゲットとしてゴールを設定した「SDGs宣言」を策定および公表し、様々な取組みを行っています。 中小企業においても、社会的なSDGsへの取り組みに対する関心の高まりから、企業イメージの向上や新たな事業機会の創出につながりを見据え、多くの企業がSDGsへの取り組みを推進しています。
SDGsへの取り組みについて厳密な取り決めはないので、どこから始めどのように進めてよいかわからないと思います。 SDGsに取り組む方法やメリットやデメリット、中小企業での必要性など詳しくは「SDGs宣言の方法やメリット、許可や例文」で解説しています。
SDGsの目標や取り組み内容を決め、SDGs宣言を策定して公表することで対外的にアピールする方法については、「SDGs宣言の公表とアピール方法」で解説しています。
各企業ごとのSDGsへの取り組み状況の診断から進め方、SDGs宣言の策定、PR支援まで細かくサポートしてもらえる「SDGs支援サービス」を行っている金融機関も多いので、法人口座を開設している取引先銀行に相談してみるのも良い方法です。

VOIXもSDGsの取り組みを行っています。

※文中の製品やサービスなどの名称およびロゴは、各社の商標または登録商標です。

広報・PRご担当者様へ

記事選定/ライター
VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部 小川望海

VOIX編集部のライフ/SDGs担当ディレクターとして活動中。大手広告代理店に在籍していたこたともあり、情報感度には自信あり。
ページトップへ