福岡工業大学実が2023年3月卒業生の実就職率98.1%を達成
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福工大、実就職率98.1%、九州私大No.1を達成
夢を叶える就職支援、「就職の福工大」が高く評価されています
就職力の真の実力=全国トップクラス。圧倒的な「実就職率」の高さ。
実就職率=就職内定者数÷(卒業者数-大学院進学者数)×100
学生の売り手市場が続き、各大学とも高い「就職率」が当たり前になってきていますが、福工大は「大学院に進学する」という意向の学生以外、全て分母として計算する「実就職率」にこだわります。いわば大学の実力を測る「真の進路決定率」で、九州私大№1、全国トップクラスの実績です。学生の確かな進路保証に軸を置く福工大は「実就職率」にこだわります。
「学生の夢を叶える」進路を実現する面倒見の良さ
福工大は全教職員で手厚い就職支援に取り組んでいます。3学部9学科・大学院のすべてに学生の進路実現を担当する専任スタッフを配置。全員と面談し顔と名前、就きたい仕事の分野を理解し、履歴書や面接対策など就職活動の道のりを細やかにフォローします。また、学科ごとの就職担当教員と専任スタッフが密に連携を取り、学生個人に適した手厚いサポートを実施しています。
約7割が第一志望企業へ。「質」にもこだわる進路開拓
就職活動に臨んだ学生たちのうち、68.7%が第一志望の企業への内定を決めています。また、学生の上場企業・※大手中堅企業への就職シェア率は71.9%。福工大は「率」だけでなく就職の「質」にもこだわります。学生自身が企業でモチベーション高く活躍し、評価されることが福工大と企業のつながりを深くすると考え、「第一志望」にこだわる就職支援を展開。ハイレベルな支援を行う「トップアップ講座」やグループディスカッション、面接のトレーニングを行っています。
※大手中堅企業=資本金3億円以上もしくは従業員数300名以上。
対面、オンライン共に充実。アフターコロナの就活に迅速対応
今シーズンの就活は、アフターコロナの社会活動再開を見据えて、企業も本格的に対面での採用活動を再開。福工大はこうした社会の状況に合わせて、学生たちの支援を展開しました。学内の高速ネットワーク環境を活用して、関東や関西などの企業と学生を結んでオンライン説明会を頻繁に開催するほか、大規模な対面での合同企業説明会も再開。ことし2月には独自のネットワークに基づいて学内に約600社の企業を招いて学生と企業のマッチングにつなげる合同企業セミナーも実施。学生と企業の接点を作るために、タイミングに合わせてベストな支援を提供する。福工大は全力で取り組んでいます。
<以上>
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