即日オンラインファクタリング おすすめ12選、法人の資金繰り対策に

即日オンラインファクタリング おすすめ12選、法人の資金繰り対策に

法人・個人事業主の資金繰り解決手段として認知が広まりつつあるファクタリング。当記事ではネットで手続き可能で”即日入金”もできる「オンラインファクタリング」について解説します。

当記事では、専門家監修の元、ビジネス向けのファクタリング業者を”手数料”、”即日の振込対応”、”限度額”や”業者の安全性”などで徹底比較し、おすすめ順にランキングしていきます。
オンラインファクタリングおすすめランキング
※本記事は法人・個人事業主向けの資金調達手段であるビジネスファクタリングを取り扱います。個人向けの給料ファクタリングは該当しませんのでご了承ください。

ファクタリング おすすめランキング<即日入金も>

オンラインファクタリングサービスの選び方

ビジネス用のファクタリングは検索すると相当数出てきます。100社以上は有ると思います。ですが、中にはかなり怪しい会社が多いのも事実です。

経営者の皆様ならご存知の鉄則、「金融企業で情報がきちんと開示されていない会社はヤバい」です。元闇金系の悪質な会社も存在しますので注意が必要です。

優良ファクタリングサービスの見分け方

  • 住所は記載されているか
  • 資本金は明記されているか(少なくないか)
  • 手数料の上限は明記されているか
  • 手数料は健全か
  • 大手企業が運営 OR 大手企業と提携しているか
  • 検索して企業活動が出てくるか
  • ネット完結・面談不要の「オンラインファクタリング」があるか

とこのような感じです。ほぼすべてWEBサイトを見ればわかります。金融関連の企業でこれらを満たさない会社は要注意と言えます。私が調べたところこれら基本的な条件をすべて満たす会社は10%程度でした。

弱みに付け込んで不当に手数料を釣り上げられたり、財務情報をすべて提出するなどトラブルが起きないように注意しましょう。
今回はメジャーなファクタリング業者をまとめて紹介していきます。

オンラインファクタリングのメリット・デメリット

ファクタリング
メリット
ファクタリング
デメリット
最短即日で資金調達ができる 手数料が高いサービスがある
融資より大きな金額の調達も可能 融資と比べ返済までの期間が短い
融資より審査が通りやすい 融資と比べ安心できる業者を見つけにくい
融資より手続きが簡単 融資と比べ仕組みがわかりにくい
会計処理もシンプルで簡単 融資と比べ情報が少ない

ペイトナーファクタリング

ペイトナーファクタリング

  • 最短10分入金
  • 手数料は10.0%
  • 初回は1万円〜25万円までの少額から対応
  • 個人事業主を中心に対応

ペイトナーのオンラインファクタリング

手数料 10.0%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短10分
利用限度額 新規利用者は1万円〜25万円まで
対象 法人・個人事業主
会社名 ペイトナー株式会社
資本金 3億6,863万4,614円(資本準備金含む)
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
個人事業主向けのファクタリングサービス。スタートアップ企業のペイトナー株式会社が運営している。手数料は一律10%となっています。

ペイトナーファクタリングの申込みへ

ペイトナーファクタリングの評判や審査を分析

PayToday(ペイトゥデイ)

paytoday

Dual Life Partners株式会社が運営するオンライン完結型のファクタリングサービス「PayToday(ペイトゥデイ)」。最短45分での審査、手数料は1.0-9.5%、2社間取引、という特徴があり、スピード感や手数料はトップクラスといえます。法人、個人事業主の10万円から5000万円までの請求書現金化に対応しており、幅広い需要で利用できるファクタリングサービスと言えそうです。
  • 最短45分審査・即日入金
  • 手数料は1.0%〜9.5%
  • 法人・個人事業主両方対応

PayToday(ペイトゥデイ)のオンラインファクタリング

手数料 1.0〜9.5%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短即日
利用限度額 10万円〜5000万円
対象 法人・個人事業主
会社名 Dual Life Partners株式会社
資本金 非公開
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
新興のサービスですが、スピード感と手数料の低さから人気が上昇中です。個人事業主も対応している点が嬉しいですね。

PayTodayの申込みへ

「PayToday(ペイトゥデイ)」ファクタリングを開始

labol(ラボル)「旧 nugget(ナゲット)」

ナゲット ファクタリング

  • 最短即日入金
  • 手数料は10.0%
  • 東証一部上場企業
  • 個人事業主のみ対応

labol(ラボル)「旧 nugget(ナゲット)」のオンラインファクタリング

手数料 10.0%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短即日
利用限度額 1万円〜
対象 個人事業主
会社名 株式会社セレス(東証一部上場)
資本金 18億4,873万円
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
個人事業主向けのファクタリングサービス。東証一部上場企業が運営しているので安心できますね。手数料は一律10%となっています。

labol(ラボル)の申込みへ

フリーナンス即日払い by GMO

フリーナンス即払い

  • 最短即日入金
  • 手数料は3.0〜10.0%
  • 東証一部関連企業
  • 個人事業主を中心に対応

フリーナンスのオンラインファクタリング

手数料 3.0〜10.0%
方式 3社間取引(請求先に通知なし
融資時間 最短即日
利用限度額 1000万円まで
対象 法人・個人事業主
会社名 GMOクリエイターズネットワーク株式会社(東証一部上場関連会社)
資本金 9,165万円
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
個人事業主向けのファクタリング。3社間取引だが、相手に通知されない独特な仕様になっています。即日入金対応あり、支払手数料も相場どおりです。ランサーズと提携している点も便利だと思います。

フリーナンス即日払いの申込みへ

OLTA(オルタ) クラウドファクタリング

olta

最短即日振込、手数料は2.0-9.0%、2社間取引とビジネス用のファクタリングサービスとしては非常に優秀と言えるOLTAのファクタリング。何より手数料上限が明示されており実績も業界トップクラスなのが評価ポイントです。メガバンクや主要な金融機関と提携しており安全面にもかなり力を入れている。テレビ番組やマスメディアなどでも取り上げられる存在。
  • 最短即日入金
  • 手数料は2.0-9.0%と低い
  • メガバンクと提携
  • メディア掲載実績多数
  • 法人・個人事業主両方対応

OLTA(オルタ)のファクタリング

手数料 2.0〜9.0%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短即日
利用限度額 下限・上限なし
対象 法人・個人事業主
会社名 OLTA株式会社(大手メガバンクと提携)
資本金 25億4,361万円(資本準備金含む)
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
スピード、手数料、安全面を考慮するとビジネスファクタリングの選択肢としてはOLTAは一番に名前が挙がるサービスでしょう。メガバンクとの提携、資本金も評価ポイントです。

OLTAクラウドファクタリング
記事:OLTA ファクタリングの申込みへ

マネーフォワード アーリーペイメント

アーリーペイメント

最短即日振込、手数料は1.0-10.0%、2社間取引。OLTAと並んで有力サービスと言えます。手数料上限が明示されており上場企業の100%小会社という安心感があります。
融資は即日ではなく、初回は最短5営業日での振込となるようです。
  • 最短5営業日入金
  • 手数料は1.0-10.0%と低い
  • 東証マザーズ上場企業グループ
  • 最短5営業日入金
  • 法人のみ

マネーフォワードのオンラインファクタリング

手数料 1.0〜10.0%程度
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 初回は最短5営業日(2回目以降は最短2営業日)
利用限度額 数万〜数億円(ただし買取1回あたりの合計金額が100万円以上必要)
対象 法人のみ
会社名 会社名マネーフォワードケッサイ株式会社(東証マザーズ上場企業の100%グループ会社)
資本金 9億円(資本準備金含む)
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
会計クラウドでおなじみのマネーフォワードグループのファクタリングサービス。手数料の加減は1.0%と非常に低いです。こちらもおすすめです。

マネーフォワード アーリーペイメントの申込みへ

GMO BtoB早払い

GMO BtoB早払い

  • 最短2営業日入金
  • 手数料は1.0-10.0%と低い
  • 東証一部上場企業
  • 法人のみ対応

GMO早払いのオンラインファクタリング

手数料 1.0〜10.0%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短2営業日
利用限度額下限 数万〜数億円(ただし買取1回あたりの合計金額が100万円以上必要)
対象 法人のみ
会社名 GMOペイメントゲートウェイ株式会社(東証一部上場)
資本金 47億1200万円(連結資本金)
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
スピード、手数料、安全面を考慮するとビジネスファクタリングの選択肢としてはOLTAは一番に名前が挙がるサービスでしょう。メガバンクとの提携、資本金も評価ポイントです。

GMO早払いの申込みへ

アイフルビジネスファイナンス

アイフルビジネスファイナンス

アイフル株式会社の子会社で法人・個人事業主向けに「ファクタリング」や「ビジネスローン」「不動産担保ローン」などの金融サービスを提供する アイフルビジネスファイナンス株式会社が、「即日オンラインファクタリング」のサービスを提供開始しました。
  • 最短即日入金
  • 手数料は2.0%〜
  • 赤字決算・債務超過も申し込みOK
  • アイフル株式会社の子会社

アイフルビジネスファイナンスのオンラインファクタリング

手数料 2.0〜
方式 2社間取引・3社間取引
融資時間 最短即日
利用限度額 10万円~
対象 法人・個人事業主
会社名 アイフルビジネスファイナンス株式会社
(アイフル株式会社の子会社)
資本金 1億1千万円
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
2022年10月に登場した、アイフルグループの最新即日振込ファクタリングサービスです。 独自審査方式を採用しており、赤字決算・債務超過も申し込みができます。

アイフルビジネスファイナンスの申込みへ
記事:アイフル ファクタリング

anew(アニュー)クラウドファクタリング

anew

OLTAと新生銀行の共同事業として誕生した法人向けのファクタリングサービス「anew」。最短即日振込、手数料は2.0-9.0%、2社間取引、とOLTAと同等の良心的な提供条件。新生銀行という大手銀行が事業参画していることもあり安全性が非常に高いと言えるでしょう。
※OLTAとの違いとして、規模の大きな(150万円を超えるような)取引の場合にanewを推奨しているようです。
  • 最短即日入金
  • 手数料は2.0%〜9.0%
  • 金額の大きな取引も対応
  • OLTAと新生銀行の共同事業
  • 法人のみ対応

anew(アニュー)のオンラインファクタリング

手数料 2.0〜9.0%
方式 2社間取引(請求先に通知なし)
融資時間 最短即日
利用限度額 下限・上限なし(150万円以上の取引推奨)
対象 法人のみ
会社名 anew合同会社
(OLTAと新生銀行の共同事業)
資本金 OLTA:25億4,361万円(資本準備金含む)
新生銀行:5,122億円
対象地域 全国(ネット申し込み完結)
面談 不要
OLTAと同等条件のサービス提供ですが、より取引金額の大きい法人を対象としています。

anew クラウドファクタリングの申込みへ
記事:anew ファクタリング

ビートレーディング

ビートレーディング

最短5時間で振込。ビートレーディングは 2022年3月時点の利用企業数が37,000社という実績があります。また金額に上限を設けておらず、3万円〜7億円の買取実績があるそうです。
  • 最短即日入金
  • 手数料の上限は明記されていない
  • 法人・個人事業主に対応

ビートレーディングのオンラインファクタリング

手数料 2社間取引(45%〜上限不明)
3社間取引(2%〜上限不明)
方式 2社間取引(請求先にバレない)
3社間取引(請求先にバレるが手数料が安い)
融資時間 最短5時間~
対象 法人・個人事業主
会社名 株式会社ビートレーディング
資本金 7,000万円、資本準備金 5,000万円
最短5時間で融資、最低金額も3万円からとサービスのアップデートにより、急速に実績を伸ばしている株式会社ビートレーディングのファクタリングサービス。 手数料の上限がサイトに明記されていない点が気になります…。

ビートレーディングの申込みへ

アクセルファクター

アクセルファクター

最短即日振込、手数料は最低2%、2社間取引。年間2,000件の相談実績で審査通過実績が93%と高いことが特徴。審査により最大1億円までの利用が可能。
  • 最短即日入金
  • 手数料の上限は明記されていない…
  • 最大1億円の利用が可能
  • 法人のみ対応

アクセルファクターのオンラインファクタリング

手数料 2%〜上限不明
方式 2社間取引(請求先にバレない)
融資時間 最短即日
対象 法人
会社名 株式会社アクセルファクター(ネクステージグループ)
資本金 1億3,456万円(ネクステージグループ全体)
株式会社ネクステージの関連会社のファクタリングサービス。手数料の上限がサイトに明記されていない点、資本金額がグループ全体で1億3,456万円という点で融資事業としてはやや少なく感じます。

アクセルファクターの申込みへ

Best Factor(ベストファクター)

ベストファクター

ベストファクターは株式会社アレシアという会社が運営するファクタリングサービスです。手数料上限は公開されていおり、最大で20%程度となっているようです。
  • 最短即日入金
  • 手数料の上限は20%と高め
  • 法人・個人事業主に対応
  • 資本金は不明記

ベストファクターのオンラインファクタリング

手数料 2.0%〜20%
方式 2社間取引(請求先にバレない)
3社間取引(請求先にバレるが手数料が安い)
融資時間 最短即日
対象 法人・個人事業主
会社名 株式会社アレシア
資本金 不明
手数料が明示されていますが上限が20%と高めに設定されています。資本金は不明です。

ベストファクターの申込みへ

ファクタリングおすすめ比較まとめ

以上、法人用のオンラインファクタリングのおすすめを一覧でご紹介しました。
法人・個人事業主においても需要の高まっているファクタリング。
上手く悪質な業者を見分けて、健全な手数料での取引をしたいですね。

ファクタリングよくある質問

Q

ファクタリングとは何ですか?

A

ファクタリングとは、企業の売掛債権(請求書等)を買い取り、現金化するサービスです。サービスを受ける企業にとっては、手数料と引き換えに売掛金をすぐに現金化できるため、資金繰りが安定し、銀行融資が間に合わないときや運転資金のつなぎとして有効です。 特に手続きがネットで完結できる「オンラインファクタリング」が人気です。

Q

ファクタリングサービスのおすすめはどれですか?

A

ファクタリングには怪しい事業者がいるのも事実です。 本記事では「本社の実在性」「資本金」「手数料の妥当性」からファクタリングおすすめ業者を特集しています。 安全なファクタリングサービスの選び方や優良ファクタリングサービスの見分け方などは、ファクタリング おすすめランキング で詳しく説明しています。

Q

ファクタリングの意味は何ですか?

A

ファクタリングが意味するのは「債権買取り」です。売掛債権となる請求書等を買い取って現金化することですぐに現金化できるメリットがあります。

Q

ファクタリング手数料の相場はどれくらいですか?

A

ファクタリングにおける手数料の相場は10%です。手数料の下限のみを書く業者もあり「手数料は1%~」などと書きますが上限を隠している場合怪しいので注意しましょう。

Q

オンラインファクタリングとは何ですか?

A

従来ファクタリングでは面談や決算書の審査など審査が重い場合が多かったのですが、ネット完結ですぐに審査と振込が入る「オンラインファクタリング」がたくさん出てきています。

Q

ファクタリングの取り立てはありますか?

A

ファクタリングは借金とは違い売掛債権を買い取るという形態なので違法な取り立てになるケースはあまりありません。仮に何らかの事情で売掛債権が回収できない場合は電話やメールで相談していくこととなります。
それでも債権の回収がされない場合は督促や訴訟になることもあるでしょう。

Q

ファクタリングは違法ですか?

A

ファクタリングによる企業の売掛債権の買い取りは「債権譲渡」という形になり違法ではありません。
一方怪しい企業の行っている個人向けの「給与ファクタリング」には貸金業法に違反する業者も多いので注意が必要です。

Q

ファクタリングで取引対象となるのは請求書のみですか?

A

基本的には請求書が必要というサービスが多いですが「注文書」で行えるサービスもあります。注文書の場合手数料が高くなるケースが多いです。

Q

ファクタリングの必要書類は?

A

ファクタリングの必要書類は本人確認、決算書、請求書がメインとなります。場合によって契約書なども提出を求められることがあります。

 

中小企業やスタートアップ向けの新しい資金繰り改善サービス

【審査なし、即日利用もOK、支払いを最長60日先延ばしできる 支払い.com とは?】

「支払い.com」のロゴ画像

取引先への支払いをカンタンに最長60日先延ばしできる「支払い.com(支払いドットコム)」という新しい資金繰り改善サービスが今年の4月から開始され評判です。

中小企業や個人事業主は、前金を要求されたり、取引先から入金する前に支払いが必要なことも多く、仕事はたくさんあるのに手元のお金がいつもカツカツというのは良くある話です。 そのようなときに請求書の支払いを”法人カード”の支払いに変更できるので、ファクタリングより手数料も安く手軽に使える資金調達方法として人気急上昇中です。

「支払い.com」のメリットは 何といってもこの6つです。

  1. 支払いを最長60日先延ばしできる
  2. 最短60秒のカンタン申し込み、即日利用OK
  3. 審査なし・担保なし・書類なし、ネットで手続きだけ
  4. 振込名義も自由に設定、相手にバレない
  5. セゾンカードのクレディセゾンが共同運営
  6. 圧倒的に安い手数料
  7. 融資・借り入れではないので気楽に利用できる
  8. クレカのポイントもたまる
 

クレディセゾンとUPSIDER(アップサイダー)

「支払い.com」は、”セゾンカード”でおなじみのクレジットカード大手”株式会社クレディセゾン”と三菱・三井住友・みずほの3大メガバンク系VCが出資するフィンテック企業”株式会社UPSIDER(アップサイダー)”が提供する安心できる”後払い法人サービス”になっています。

審査・担保・面談不要
最短60秒で手続き完了
最大60日間支払い延長
「支払いドットコム」
詳しくはコチラ
 

【融資枠型ビジネスローン あんしんワイド】

GMOあおぞらネット銀行「あんしんワイド」

中小企業やスタートアップ向けのネット銀行法人口座に強い GMOあおぞらネット銀行 が2022年5月から新たに提供している資金調達手段が「あんしんワイド」です。

【資金繰りを柔軟に調整できる あんしんワイド】

あんしんワイド」は、最大1,000万円まで借り入れができる GMOあおぞらネット銀行の新しい事業者向けビジネスローン商品です。

従来の銀行融資と比べても以下のようなメリットがあり、特に新設法人には使いやすく工夫されています。

  • 年利0.9%~と低金利
  • 融資枠型の使いやすいローン
  • 最大1,000万円と余裕ある融資枠
  • 最短2営業日で申込~審査~借入OK
  • 決算書・事業計画書が不要
  • ネット完結で申込~契約~借入・返済手続きOK

GMOあおぞらネット銀行「あんしんワイド」

【GMOあおぞらネット銀行の口座開設直後でも申し込める あんしんワイド】

「あんしんワイド」は、GMOあおぞらネット銀行以外の金融機関を利用している法人でも、GMOあおぞらネット銀行の法人口座を開設後、すぐに「あんしんワイド」に申し込み、契約が可能となっています。

最新のネット銀行だけあって、申し込みから契約まですべてオンラインで24時間対応しています。

創業期で赤字でもOK
最大1000万円の融資枠
最短2営業日・決算書不要
独自審査で赤字もOK
極度型ローン GMOの「あんしんワイド」
詳しくはこちらから
 

 

※文中の製品やサービスなどの名称およびロゴは、各社の商標または登録商標です。
法人カード専門家 山本

監修者:山本克彦金融アナリスト 1976年東京都出身。某大手金融会社を独立後、15年以上に渡り金融アナリストとして活動。ライターとしては大手ニュースサイトに連載経験あり。 自身も複数会社を経営し、通算で法人カードを15枚以上作成経験あり。 座右の銘は「死ぬまでに1円でも多く得したい。」

ページトップへ